石原都知事発言はまったく正しい
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/04/28 20:27 投稿番号: [73026 / 196466]
とくに「南京大虐殺」と言われるものが、広島と長崎に原爆を投下し、あわせて29万6千人を瞬時に殺した当時の米国にとって、その行為を「正当化」するため「日本軍の残虐行為」を作り出さなければならなかったという事情が発端になっているという主張は全く正しい!
http://www.reuters.co.jp/financeNewsArticle.jhtml?type=marketsNew s&storyID=8307074
尖閣諸島に自衛隊派遣を、中国は国民の批判かわすため反日デモを利用=石原東京都知事
2005年 04月 27日 水曜日 14:45 JST
西山 誠慈記者
[東京 27日 ロイター] 石原慎太郎東京都知事は26日午後、ロイター通信のインタビューに応じ、日本は日中両国が領有権を主張している尖閣諸島に自衛隊を派遣し、中国などの侵入を阻止するべきだ、との考えを述べた。また、中国政府は、国民の非難の矛先をかわすため、反日デモを利用していると主張。中国は将来的に、大体6分割されるとの見方を示した。
石原都知事は、「尖閣諸島に海上保安庁でなく、きちっと軍隊を派遣すればいい」と述べ、「もし中国の活動家や北朝鮮の工作員が入ってきて停船を命じても止まらなければ撃沈すればいい」と加えた。
また、そのためミサイルを搭載した高速船を配備すべきだとも述べた。
中国については、沿岸部と内陸部における経済格差によって国民の間に不満が増大しており、中国政府はその矛先が自らに向けられるのを防ぐため、「官営」の反日デモを利用しているとの見方を示した。
「エネルギーがマグマと化して堆積している。それをそらすためにやっている」と述べ、中国は「遠からず6つ位の分裂国家になるだろう」とした。
石原都知事は1989年、日本が盲目的に米国に従うべきでないと主張したベストセラー「NOと言える日本」を共同執筆したが、中国に対してもNOと言うべきだとしている。また、先の日中首脳会談については、小泉首相は、胡錦濤・中国国家主席に対し、デモに関して謝罪と補償を求めるべきだったという。
日中間の歴史教科書問題にも言及し、中国の教科書はチベット問題を削除している、と批判した。
日本軍が南京侵入の際、日本軍が何十万人もの中国人を虐殺したとされることについて、「日本人が一人も殺さなかったとは言わないが、ただ何人殺したかは共同で検証すればいい」と反論。当時の連合国側が広島・長崎に投下した原子爆撃に見合う日本による巨悪を必要としたため「でっちあげられた」との見解を示した。
また、都知事自身が靖国参拝を続けていることについては、「日本人の精神と文化の中枢だ」と説明した。
http://www.reuters.co.jp/financeNewsArticle.jhtml?type=marketsNew s&storyID=8307074
尖閣諸島に自衛隊派遣を、中国は国民の批判かわすため反日デモを利用=石原東京都知事
2005年 04月 27日 水曜日 14:45 JST
西山 誠慈記者
[東京 27日 ロイター] 石原慎太郎東京都知事は26日午後、ロイター通信のインタビューに応じ、日本は日中両国が領有権を主張している尖閣諸島に自衛隊を派遣し、中国などの侵入を阻止するべきだ、との考えを述べた。また、中国政府は、国民の非難の矛先をかわすため、反日デモを利用していると主張。中国は将来的に、大体6分割されるとの見方を示した。
石原都知事は、「尖閣諸島に海上保安庁でなく、きちっと軍隊を派遣すればいい」と述べ、「もし中国の活動家や北朝鮮の工作員が入ってきて停船を命じても止まらなければ撃沈すればいい」と加えた。
また、そのためミサイルを搭載した高速船を配備すべきだとも述べた。
中国については、沿岸部と内陸部における経済格差によって国民の間に不満が増大しており、中国政府はその矛先が自らに向けられるのを防ぐため、「官営」の反日デモを利用しているとの見方を示した。
「エネルギーがマグマと化して堆積している。それをそらすためにやっている」と述べ、中国は「遠からず6つ位の分裂国家になるだろう」とした。
石原都知事は1989年、日本が盲目的に米国に従うべきでないと主張したベストセラー「NOと言える日本」を共同執筆したが、中国に対してもNOと言うべきだとしている。また、先の日中首脳会談については、小泉首相は、胡錦濤・中国国家主席に対し、デモに関して謝罪と補償を求めるべきだったという。
日中間の歴史教科書問題にも言及し、中国の教科書はチベット問題を削除している、と批判した。
日本軍が南京侵入の際、日本軍が何十万人もの中国人を虐殺したとされることについて、「日本人が一人も殺さなかったとは言わないが、ただ何人殺したかは共同で検証すればいい」と反論。当時の連合国側が広島・長崎に投下した原子爆撃に見合う日本による巨悪を必要としたため「でっちあげられた」との見解を示した。
また、都知事自身が靖国参拝を続けていることについては、「日本人の精神と文化の中枢だ」と説明した。
これは メッセージ 55620 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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