「歴史認識」で攻勢に転じるべき
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/04/16 04:15 投稿番号: [55620 / 196466]
パンフレット「ここがおかしい中国・韓国歴史教科書」というのも、おもしろそうだ。
南京事件なんかは、日本が詳細な戦史を編纂すべきだ。そうすれば、中国のデマゴギーの総本山がふっとぶ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050416-00000007-san-pol扶桑社の教科書
つくる会HPに中国・韓国向け翻訳版掲載へ
中国で大規模な反日デモが起きるなど歴史教科書に対する中韓両国の反発を沈静化するため、新しい歴史教科書をつくる会(八木秀次会長)は同会のメンバーらが執筆した扶桑社の歴史教科書の全文を中国語と韓国語に翻訳。来週中にもホームページ(HP)に掲載する。
つくる会は「中韓では実物を読まないで『歴史の歪曲(わいきょく)』などと非難している。実物を読んでも批判されるかもしれないが、冷静で建設的な議論をするために全文の翻訳に踏み切った」としている。今春検定に合格した扶桑社の歴史教科書は現行版を大幅に改訂した上、中国や朝鮮半島をめぐる近現代史の部分で文部科学省からの検定意見を受けて修正している。
一方、外交や教育問題のシンクタンク「日本政策研究センター」(伊藤哲夫所長)は十五日、中国や韓国の歴史教科書記述を詳細に検証したパンフレット「ここがおかしい中国・韓国歴史教科書」を発行した。同センターは「中韓の教科書は反日宣伝にすぎず、両国政府は『日本が正しく歴史を認識すべきだ』という資格はない。日本の教科書と比較してほしい」としている。三百円。問い合わせはTEL03・5211・5231。
(産経新聞) - 4月16日3時6分更新
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