よく読むと??
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/04/24 22:42 投稿番号: [70699 / 196466]
途中から証拠のない想像にすりかわっている。軍票もしくは現金による食料調達も略奪にすべてすりかえられているし?司令部からの捕虜処刑の命令の事実の証拠はどこにあるのですか?機関銃が使われたとのことですが何十万発も消費するのですが?当時機関銃は重軽共専属部隊がもっており一般二等兵のもつ38式歩兵銃と違い更に貴重な武器でした。ガソリン燃料も車両部隊の貴重な物資です。それを連隊は機関車が使えるところ意外は軍馬にて引いて輸送していたのです。弾丸も砲も燃料も同様です。次の作戦までに無駄に消費することを考えるほど馬鹿ではありません。大陸に従軍した人に聞きますと、今のように使い捨ての時代ではなかったことがよくわかります。軍刀での処刑は士官が行いますが犯罪者において度々執行されたようです。駐屯する集落などで犯罪者・間諜・馬賊・更衣兵・ゲリラの八路軍兵など治安を乱す罪人の処刑があったようです。
ちなみに日本刀の処刑は首の骨と骨の間のきまったところをねらわないとうまくいかないそうで、相当な技術がいるらしいです。公儀介錯人並の腕の持ち主が何万人もいて一人が何百人も全く逃げない馬鹿な捕虜を短時間で斬ったのでしょうか?不思議なことです。普通兵士は銃剣です。
村人たちは日本軍より同じ漢人のほうをおそれていたようです。特に馬賊と八路軍は残虐だったらしく彼らに殺された遺体が無残に傷つけられていたりすることは多かったそうです。 日本軍自体が一般の漢人をクーリーと呼んで普通の肉体労働に各所で雇いつかっていました。それは各国とも大陸では同じ状況でした。機械化されていない当時は民間人は各地で利用する労働力だったのです。民間人を虐殺するメリットは少なくともありません。日本軍は更衣兵には悩まされていたそうです。例えば悪質な更衣兵の捕虜を集めて処刑したとしても、書き方によっては捕虜の虐殺になるだろうと思いますが?百歩譲って考えても一時的な占領後の統制の乱れが発生することがあったとしても、それこそゼロ/イチの問題ではなく程度の問題としての範疇でありましょう。それを大虐殺と標榜するなら他の国の様々な戦争でも大虐殺と呼びなおす必要が出てきます。
南京にて戦闘があったことは事実だが大虐殺となると捏造になってしまう。
ちなみに日本刀の処刑は首の骨と骨の間のきまったところをねらわないとうまくいかないそうで、相当な技術がいるらしいです。公儀介錯人並の腕の持ち主が何万人もいて一人が何百人も全く逃げない馬鹿な捕虜を短時間で斬ったのでしょうか?不思議なことです。普通兵士は銃剣です。
村人たちは日本軍より同じ漢人のほうをおそれていたようです。特に馬賊と八路軍は残虐だったらしく彼らに殺された遺体が無残に傷つけられていたりすることは多かったそうです。 日本軍自体が一般の漢人をクーリーと呼んで普通の肉体労働に各所で雇いつかっていました。それは各国とも大陸では同じ状況でした。機械化されていない当時は民間人は各地で利用する労働力だったのです。民間人を虐殺するメリットは少なくともありません。日本軍は更衣兵には悩まされていたそうです。例えば悪質な更衣兵の捕虜を集めて処刑したとしても、書き方によっては捕虜の虐殺になるだろうと思いますが?百歩譲って考えても一時的な占領後の統制の乱れが発生することがあったとしても、それこそゼロ/イチの問題ではなく程度の問題としての範疇でありましょう。それを大虐殺と標榜するなら他の国の様々な戦争でも大虐殺と呼びなおす必要が出てきます。
南京にて戦闘があったことは事実だが大虐殺となると捏造になってしまう。
これは メッセージ 70636 (wof2000 さん)への返信です.
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