今回の各地の暴動は反日教育の証拠
投稿者: pragramer 投稿日時: 2005/04/20 13:56 投稿番号: [65937 / 196466]
中国で反日教育が行われているらしいという話は前々からあったが、今回の北京原人の暴動をきっかけに、それが明らかな証拠として浮かび上がった。ある意味、意義のある暴動かもしれないし、日本人に対して中国は嫌な国、嫌な国民という絶大な「効果」を上げた。あれだけの何万人という人数、もはや「一部の反日感情派」ではすまされないだろう。香港の観光局の声が虚しく聞こえる。あの韓国でさえ、そのひどさに閉口して黙り込んでしまったようだ。
愛国無罪といい、警察は何もせず静観。暴動で日本の施設や店舗を破壊し、さらには民間人にまで暴力を振るいながらも、中国政府の原人たちは「責任は日本にある」の一点張り。それがいまや全く逆のことを言いだす。ご都合主義、自己主義もいい加減にしてもらいたい。
こいつらはえげつない乞食と一緒で、人の感情など持ち合わせていない。こんな国を日本清政府や企業がなぜ相手にしているのか、理解に苦しむ。こいつらには過去が全てであり、進歩、発展、改善、友好という言葉とは無縁らしい。もっとも未開人にそれを理解しろといっても無理だが。過去にこだわるとういことはボケ老人と同じで、10億総アルツハイマーではないかとさえ思う。「昔はよかったねー」と懐かしむわしのボケた爺さんと同じだ。
最近、この原人たちの様子をみていると、日光にいるギャング猿を思い出す。集団で物乞いし、集団で盗みをし、集団で人を暴行する。全く一緒だ。
中国とは早く、静かに縁を切ったほうがいい。日本企業の早期撤退を願う次第。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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