江沢民が日本を恨む理由
投稿者: hellisthat 投稿日時: 2005/04/20 13:53 投稿番号: [65936 / 196466]
1. 江沢民が日本を恨む理由
2003年3月26日、中国中央軍委、中紀委、政法委、中組部、国防部、公安部、人事部、高検などに、中国第二世界大戦史研究会会員の呂加平研究員から「江沢民の歴史及び入党時間等の問題を調査すべきだ」という要望書が届いた。
ここで最も注目されたことは、江沢民が父のことを隠し続けたことである。それはなぜだろうか。
1943年、17歳の江沢民は実に当時、日本政府に協力した汪精衛政権の下の南京大学に通っていた。江沢民が上海交通大学に移したのはのちのことである。江沢民の実の父は日本占領下の江蘇で公務員をしていた、江世俊という人である。江沢民の履歴には、叔父江上青だけがいつも載っているが、それは父が同時の日本政府に協力したからである。
江沢民は、同時、学生運動に参加し、抗日運動に積極的に参加したと、うそをついているが、実にでたらめである。江世俊と江沢民の親子が同時戦争時代に日本政府に協力したから、自分自身の歴史を調査されることを最も怖がり、先頭で反日教育を行ってきた。
(呂加平の詳細な要望書は、中国語ではhttp://www.dajiyuan.com/gb/3/3/30/n293702.htmで見られる。できれば今度翻訳してみる)
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