事実 2
投稿者: julunta2024 投稿日時: 2005/04/18 23:31 投稿番号: [63183 / 196466]
※そして、現実の記事の例を一つ挙げておくと、
南京占領一ヵ月を経た南京の状況を「東京日日新聞」が一月十八日付の朝刊三面トップに五段ヌキ写真入りで大きく報道している。
※その中の一部を抜粋する。
下関付近でも中山東路の付近でも兵隊さんが集る通りには日本人の店が開かれて、しかも『近日開店』のはり札の多いこと、この分で行けば一ヶ月前の敵国の首都南京の大通りは『南京の銀座』となつてしまふだらう。その中で日支親善珍風景を現出してゐるのは街頭理髪店で、日当りのいい所に椅子を持出して開業してゐる支那人理髪師の前に、丸い頭や四角い顔を突き出してゐるのは勿論わが兵隊さんだ。髪刈廿銭、顔剃十銭、店の構へからいつて安くない値段だ。無事頭を刈つた兵隊さんはハックションとくさめをーつして立去つて行く。その後にはお次のお客さんが待ち構へてゐて『先生一つ頼むぜ』と蹲り込んでしまふ。生れて初めて先生扱ひにされた支那人先生目をきょろきょろさせてゐる。
「南京虐殺の虚構」より
※いかに東京裁判がデタラメであったか、わかる。
これは メッセージ 63175 (julunta2024 さん)への返信です.
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