不必要な謝罪と賠償
投稿者: proofbygonejapan 投稿日時: 2005/04/17 17:26 投稿番号: [59375 / 196466]
既に、国家間で賠償の件は片付いています。これは日中両国の政府間で交わされた文章で明確に残っています。
それに、日本は中国に本当に侵略したのでしょうか?
他国に軍隊を送る理由によって自衛戦争か侵略戦争かを考えるべきだと思います。
例えば、廬溝橋事件ですが、当時の共産党軍の兵士向けパンフレットに、「廬溝橋事件は我が優秀なる劉少奇同志(後の国家主席)の指示によって行われたものである」 と明確に記載されている文章が書面で残っています。廬溝橋事件から日本軍の中国への進出が始まったのです。
その更なる証拠として、周恩来首相は、「あの時(廬溝橋事件の際)、我々の軍隊(共産党軍)が、日本軍・国民党軍双方に、(夜陰に乗じて)発砲し、日華両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、我々(共産党)に今日の栄光をもたらしたのだ」 と発言しています。
このような事実を我々日本人は、真摯に調査するべきではないでしょうか?
その上で、対中国、対韓国の対応をすればいいと思います。
これは メッセージ 59347 (yousunwai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/59375.html