東史郎裁判敗訴こそ、日本はだめな国と教え
投稿者: weizhenli 投稿日時: 1999/08/26 19:58 投稿番号: [5603 / 196466]
東史郎裁判敗訴こそ、日本はだめな国と教えてられた(2)東史郎事件は無数の日本軍の残虐な行為中にただ一つの出来事。勝訴でも敗訴でも中国にとって何も本当の利益にならず、何も影響がない。なぜなら、裁判とは関係なく歴史の中に刻んでいたから。もし勝訴なら、良心的にある日本人にとって心理の負担から解放され、この意味で日本の国益になる。しかし、敗訴。でも中国にとって敗訴だからこそ、日本はだめな国と教えてられる、この意味で中国の国益になる。
この前、靖国分忌との話題があった、新聞でトウ小平さんはA級戦犯は別なら献花するとの話あったから政府はそうしたいと書いたが、笑うね。侵略行為きちんと批判、でも戦争中死んだ日本兵は国のために死んだであるとの当たり前ことが、なぜ日本人は自分自身がわからない。
これは メッセージ 5601 (mackbull さん)への返信です.
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