中国に良心を売り渡した朝日
投稿者: omapokapoka 投稿日時: 2005/04/13 05:26 投稿番号: [50977 / 196466]
かつて日本の新聞社は、中国の好まない報道を行ったことで、中国礼賛姿勢を堅持した「朝日新聞」以外の特派員が追放されたことがあった。それからというもの各社は中国に怯えきり、特派員派遣の許しを得るため「日中記者交換協定」を結び、中国に不利な報道をしないと誓っているのだ。この時点で日本のマスメディアは中国の情報検閲下に入ってしまい、中国報道に関する自粛体質が身に付いてしまった。
『反日教育を煽る中国の大罪/構文雄著』より抜粋
このような状況下で南京大虐殺や従軍慰安婦問題などの捏造記事が朝日によって国内に流布された訳です。朝日以外のマスメディアはかつての トラウマから脱しつつあるようですが、朝日だけは逆に中国礼賛を強めています。
ちなみに大手新聞社では産経新聞だけがこの協定を拒否しました。朝日が執拗に産経を攻撃する理由はここにあります。中国にとって目障りな者は朝日にとっても敵であるということです。
日本人はいいかげん目を覚ましましょう。
これは メッセージ 50962 (omapokapoka さん)への返信です.
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