トピずれだがついでに
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/04/13 03:04 投稿番号: [50928 / 196466]
中国に謝ったのは村山富市だが、かれは全くの偶然で総理大臣に収まっただけの人間。だから、実力も何もなく、政権を執りたいためだけの目的で、社会党の党是ともいえる自衛隊違憲を一夜にして合憲にしてしまった。
そうまでして総理大臣になったが、社会党の本質を見抜かれそこから社会党のとどめようもない衰退が始まった。かつては単独で政権を執ったこともあり自民党と二大政党を張っていた社会党が、さまざまな生き残り策を講じながらいまでは消えようとしている。
村山富市はそう言う男だったから中国に取り込まれ謝罪し、それから際限のない中国の謝れ謝れの難癖が始まった。
又、日本にとって不幸だったのは村山が首相だったとき阪神淡路大震災が起き、村山がまったく手を打たなかったためにおそらく死ななくても良い1000人くらいが死んだと思われる。
当時の石原幹事長が自衛隊に指示を出してやっと救援活動が始まったのだ。
つくずく村山富市も社会党も日本にとって最悪の疫病神だった。中国をつけあがらせた責任の多くの部分はこれらにある。
これは メッセージ 50923 (tokagenoheso さん)への返信です.
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