re:「法輪功」への私見>私の感想
投稿者: sebu3 投稿日時: 1999/07/26 22:26 投稿番号: [4719 / 196466]
re:「法輪功」への私見>私の感想北京天安門事件以来、また、法輪功も登場して来た。出て来た役者が違うけど揚げた旗は同じである「人権、民主」。中国は改革開放以来、「人権、民主」ではないとずっと言われて来た。人民の生活及び社会治安を脅かす者を取り締まると「人権、民主」の旗を振り回して政府に抗議する人は“民主派”と言う。日本は自由民主の国であるが。オウムも「人権、民主」の旗を使って今日まで伸びって来た。「人権、民主」の旗のお陰で日本の国民が「オウムストレス症」と言う病気になってしまった。日本のオウム、中国の法輪功、同じ「人権、民主」の旗を揚げて人民、国民の生命と財産を脅かしている。戦争で世界人民を脅かすアメリカと同じ手口である。
「人権、民主」という言葉は我々の生命と財産、戦争と平和を左右される「主宰者」だろうか。
これは メッセージ 4707 (ZhongYuanMei さん)への返信です.
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