アウシュヴィッツの嘘(続き)
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/04/06 01:05 投稿番号: [45828 / 196466]
[11]アウシュウィッツとマイダネックでは、「ガス室」で青酸ガスが使われたとされている。しかし、青酸ガスが使われた筈のそれらの建物からは、青酸(シアン)化合物が多量に使われた形跡が無い事が、化学分析で確認されている。
[12]青酸ガスによる処刑は、アメリカでは、最も高価な処刑法である。
[13] ナチスは、アウシュウィッツなどで青酸ガスを発生させる方法として、チクロンBと言う殺虫剤を転用したとされている。しかし、チクロンBから青酸ガス(HCN)を発生させるには、何時間もの時間が必要である。又、青酸ガス(HCN)には、壁などに吸着しやすいと言う性質が有る為、使用後の換気にも長時間が必要とされた。こうしたチクロンBの性質から考えて、一日に大勢の人間をチクロンBで次から次へと処刑出来たとは到底考えられない。即ち、チクロンBは、「大量虐殺」などという目的には向かない。
[14]チクロンBの使用効率を高める為には、チクロンBを加熱する事や、「ガス室」内部の空気を循環させる事が必要である。それは、当時の技術で容易に行えた事で、実際、チクロンBによる殺虫作業においては普通に行われていた。しかし、言われている説明には、そうした話が全く出て来ない。
[15]「ガス室」を見たと主張した「目撃者」の多くが、後年、他者から追求されると、自分の「証言」を撤回している。
http://www.shiojiri.ne.jp/~side8/uso.htmlガス室は、実は、シャワーだった。
そこから開放された人が証言している。
これは メッセージ 45827 (hangyosyufu さん)への返信です.
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