>壮志飢餐胡虜肉
投稿者: aobudou33 投稿日時: 2005/04/04 23:13 投稿番号: [45590 / 196466]
やはり、人肉を食うと告白している。魯迅先生が「狂人日記」の中で書いたように、支那人は人肉食らいの狂人だ。
思わず、こ奴が本音を漏らしたというわけだ。
日本人と比べて、どちらが残虐かと言うのは、この一事を見ても明白だ。
日本には、宗教的にも虐殺などという習慣はない。
戦国時代の織田信長は比叡山を焼き討ちしたが、彼は仏教嫌いで、反抗する僧侶達を殺したのであって、日本では例外的人物だ。
日本には、また、男性器を切り取るという残酷な宦官の風習もなく、一般的に穏やかな民族性だ。今もチベットやウィグルで拷問や惨殺や様々な弾圧をやっているシナ人とは大違いだ。
当然、南京虐殺などありえない。
嘘を教えられたままに、言っているこ奴は知識など全くない凶産党に洗脳されきった、もともと馬鹿な人間だ。
証拠も理論も歴史の知識も人間としての常識も何もなくて、わめいているだけの魯迅言うところの「狂人」なのだ。
アホチャン・・何か言うからには、ちゃんとした理屈を考えて言え。
無論、できるはずがないが。
これは メッセージ 45551 (pza_lljp さん)への返信です.
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