米国の 対中国 穀物戦略
投稿者: oji3453 投稿日時: 2005/03/30 19:24 投稿番号: [45135 / 196466]
80年大まで中国人は牛肉をほとんど消費しなかった
90年後半より富裕層ならび都市生活者が富の象徴
牛肉を食しだした
MCの展開もアメナイズされた文化として浸透しつつある
要は牛肉を急激に食いだしたのだ
問題は
今までの豚肉の消費ならば残飯であれなんであれ中国で養豚には大きく困らなかった
ところが牛肉は同じ重量の肉を生産するのにも豚の5倍の穀物飼料が必要
この穀物というのは完全に世界の市場を牛耳っているのが米国穀物メジャー
有名な話で
日本で米軍占領時に脱脂粉乳+コッペパンの供給を通じ
日本の食文化を変え
牛肉消費まで引っ張っていった戦略
MCも藤田田が70年銀座三越前でスタートし今では1万人の町にもMCはある
あのパンと肉の原産国は?
アメリカとは言わないが狡猾なユダヤ資本の戦略展開
武器の戦略よりも怖い穀物戦略かと思います
以下URLは米国の対中国向け穀物戦略概要
http://www.roomeat.co.jp/cemc/slnongye.htm中国人よ
日本人の失敗を学べ
君らの国も食糧でアメリカに占拠される
これは メッセージ 45127 (oji3453 さん)への返信です.
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