>>jptmd2004さんへ
投稿者: cawatie 投稿日時: 2005/03/29 01:01 投稿番号: [45059 / 196466]
貴方の返信は論理的に理解しずらいところがありますので、もう少し教えてください。
南京大虐殺は事実に基づいた裁判による結論なんですね。
検察側が提出した支那人の証人の陳述書と証人尋問で事実が立証されたということですね?
被告側が反対尋問を許可されず、事実を争えなかったとしても、検察側の立証のみで事実の認定が行えるのですね?
例え、裁判に不備があっても裁判で確定したことを否定できないのですね?
裁判官の中で唯一の国際法の専門家であるパール判事が無罪を唱えた裁判でも、他の
国際法の専門家でない裁判官の判決を否定できないということですね?
貴方の質問に質問します。
貴方の質問は、現在の観点で裁判が否定できたとしても戦争が残虐非道で、人間性を失わせるもので、
相手国に如何に被害を齎すか、などについての反省のほうが大切ではありませんか?ということです。
南京大虐殺は現在の観点で裁判が否定できるということですか?
できないのですか?
日本の戦争行為が残虐非道なのですか?
その根拠はなんですか?
支那の戦争行為は残虐非道ではないのですか?
その根拠はなんですか?
これは メッセージ 44962 (jptmd2004 さん)への返信です.
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