すべて推測、いいかげんな主張
投稿者: damekokka_chugoku_funsai 投稿日時: 2005/03/28 17:53 投稿番号: [45042 / 196466]
>>「12月15日に南京市内を広範にみてまわった外国人たちは、民間人の死体があちこちにあるのを目撃した。犠牲者のなかには老人や子供もいた。警官や消防夫がとくに攻撃の標的となった」(1937年12月18日付報道)<<
戦闘に巻き込まれて死んだのかもしれないし、中国軍の敗残兵に殺されたのかもしれない。
日本軍が無抵抗な民間人を積極的に殺したとするのはすべて推測に過ぎない。
戦闘状態にあって、中国軍が民間人に変装していた当時の状況では、
それが直ちに日本軍の民間人虐殺の証拠にはなりえない。
ダーティン記者が見たと主張する死体は、何人ですか。
30万人もの死体を見たのですか。
戦場においては、どんナ戦争でも、民間人が戦闘に巻き込まれて死んでいます。
それは良くないことだが、それだからと言って日本軍が民間人を虐殺したというのは言いがかりに過ぎません。
>>
「南京の日本軍兵士は、上層部から略奪や虐殺をしてもよいという通達を受けているような印象を、私は受けました。<<
これはまったくの嘘です。
いいかげんな推測をダーティん記者が言ったものでしょう。
日本軍は、民間人を保護するように司令官が命令を受けていました。
そのことは、事実です。
いいかげんなことを推測で言っているダーティん記者なるものの言い分など、何の根拠にもなりえません。
ターティン記者なるものがどのような人物か存じないが、人が死んでいるから日本軍の仕業だとは、ずいぶん乱暴な言い方ですね。
きちんと取材もせずに、推測で物事を判断するとは、記者の風上にも置けない信用のないいいかげんな人物だとそれこそ推測できますね。
これは メッセージ 45029 (asdll58 さん)への返信です.
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