re:チベットの事>nita2さんへ(兼体験記、
投稿者: weizhenli 投稿日時: 1999/07/14 11:20 投稿番号: [4485 / 196466]
re:チベットの事>nita2さんへ(兼体験記、その1)初めまして!(直接と議論するのははじめであるのでご挨拶)
日本人にnita2さんような、色んな情報をあってそのまま受け取るではなく、自分を分析し縦横の深さ注意し判断する方が少ないかなと思います。
チベットに米国のような民主自由あり得ないのは中国人なら誰でも分かる、現実はチベットの民主自由は中国他の地域と同じ程度である(中国全体より民主度を求めるは非現実である)、ある意味で他の地域より自由度大きいと思う。なぜなら、チベットは独特な文化、宗教あり、中国政府はチベット文化等は中国文化の一つであることを内外示すためにも、他地域より最大限に与える(政治的意図と言える)。例えば、批判された中国の出産制限はチベット族にない。内陸で時に宗教に介与することしばしばあるが、チベットに自由に任せると言った程。仕事関係でチベット15日滞在した時、漢族係員話からやっと分かった:チベット族世界中どんな民族よりも仏教に対する執着心強い、仏教以外欲求が何にもない。こんな宗教に対する止めるのは馬鹿であり、逆に任せるのはかいて安定。現実体験したら、なるほどな!
これは メッセージ 4455 (nita2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/4485.html