>>『チャイナ・リスク』
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/15 01:04 投稿番号: [44442 / 196466]
シナは、昔からその周辺の少数民族を武力で平定して来たのはご存知ですね。
チベット、(内)モンゴル、ウイグル(東トルキスタン)などの例が挙げられます。
これらの少数民族が、自分たちの利益を追求しだせばシナという国は崩壊してしまいます。
それに、シナには、選挙というものは、あってないものですね。
共産党が候補者を選び、その中で決めるだけ、もしくは、承認するだけですね。
それに異を唱える者、反対する者は、力で押さえつけます。
何でも、上で決め、下の者はそれに従わなければいけない。
反対に民主主義は、下からの声が上に向かって上がって決められるということですね。
戦後、GHQが一般の民衆の直接的な下部組織の自治会というものを作らせたといわれています。
>民主主義とは小国の原理
ですから、これは、下から上に向かって決まって行く、選挙制度、議会制度のことでしょう。
これは メッセージ 44426 (asdll58 さん)への返信です.
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