日中会談
投稿者: aobudou33 投稿日時: 2005/03/06 23:12 投稿番号: [44215 / 196466]
「3年近く日中の首脳の行き来がないことに対し、早く解決しなければならないと言っている。それは良いが、そのためには日本が歴史認識正しくし態度を改める努力をすべきだと言っている。」
と書いているが、小泉首相がシナの誰かと会談する必要などないのではないか。
せいぜい、又、何かをねだられたり、脅されたりすかされたりするだけであり、日本の特になることはほとんどないと言っていいだろう。むしろ損が多い。そんな会談をなぜする必要があるか。
その意味では、怪我の功名で小泉靖国参拝はなかなか時宜を得た政策であり、彼の政策の中では出色のものである。
シナは経済発展しているといったことを会談の理由にあげるものがいるようだが、経済的なものでは、シナにとって有利であるから、向こうが望んでいるのであって、一部を除けば日本企業が長期的にみて、得をすることはほとんどないだろう。
不況で苦し紛れにシナに接近して後で泣きを見るのはほぼ間違いない。
これは メッセージ 44209 (tokagenoheso さん)への返信です.
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