>中国国連大使に抗議を
投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/01 09:15 投稿番号: [43257 / 196466]
小泉内閣総理大臣殿
2005/01/30
2005年1月24日、国連のホロコーストに関するセッション(U.N. General Assembly session on the Holocaust of World War II)において、中国のWang Guangya国連大使は以下のように発言しております。
「南京大虐殺だけで、30万もの人々の命が奪われた」
”The Nanjing massacre alone claimed 300,000 lives.”
http://www.un.org/webcast/ga.html
[Webcast: Archived Video - PM Session - 3 hours 02 minutes ]
ロイター通信も
中国のWang Guangya国連大使は総会に対し、1937年に日本帝国軍の侵攻により南京で30万人の中国人が殺害されたことも忘れてはならないと付け足した
"And China's U.N. ambassador Wang Guangya reminded the assembly that invading Imperial Japanese troops in 1937 killed 300,000 Chinese in Nanjing.
http://today.reuters.com/news/newsArticle.aspx?type=worldNews&storyID=urn:newsml:reuters.com:20050125: MTFH75530_2005-01-25_06-03-06_N24103297: 1
と報じております。
中国側の主張は根拠のない妄言であり、日本国政府は、斯様な妄言を看過すべきではありません。「30万人の虐殺」という妄言に対し、強く抗議すると同時に、世界の人々が納得する公明正大な根拠の提示を強く求めるべきです。検証可能な事実にもとづく科学的根拠の提示です。
根拠が提示できない場合、発言の撤回を強く求めると同時に、中国の捏造を国連の場で糾弾すべきでしょう。
当該事件に関しては、多くの識者が、事件の存在そのものにすら強い疑念を呈しており、いわんや、「30万人」などといったいい加減な数値は、世界の笑いものでしかありません。
また、南京事件とアウシュヴィッツを関連つける主張は極めて悪質です。
南京事件とは歴史上の事実としては単なる軍事戦闘過程での都市攻防戦であるのに対し、ナチスのユダヤ人虐殺は、戦闘とは全く関係なく、民族抹殺を目的とし、大規模な施設を作っての長期にわたる虐殺、将にホロコーストであったからです。
こうした、悪意に満ちた捏造の主張を繰り返す中国側に対しては、厳しい糾弾が必要です。
首相、町村外相のご指示の下、日本の国連代表部の迅速な対応を強く希望いたします。
以上.
小泉内閣メールマガジン [ご意見募集]
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
2005年1月24日、国連のホロコーストに関するセッション(U.N. General Assembly session on the Holocaust of World War II)において、中国のWang Guangya国連大使は以下のように発言しております。
「南京大虐殺だけで、30万もの人々の命が奪われた」
”The Nanjing massacre alone claimed 300,000 lives.”
http://www.un.org/webcast/ga.html
[Webcast: Archived Video - PM Session - 3 hours 02 minutes ]
ロイター通信も
中国のWang Guangya国連大使は総会に対し、1937年に日本帝国軍の侵攻により南京で30万人の中国人が殺害されたことも忘れてはならないと付け足した
"And China's U.N. ambassador Wang Guangya reminded the assembly that invading Imperial Japanese troops in 1937 killed 300,000 Chinese in Nanjing.
http://today.reuters.com/news/newsArticle.aspx?type=worldNews&storyID=urn:newsml:reuters.com:20050125: MTFH75530_2005-01-25_06-03-06_N24103297: 1
と報じております。
中国側の主張は根拠のない妄言であり、日本国政府は、斯様な妄言を看過すべきではありません。「30万人の虐殺」という妄言に対し、強く抗議すると同時に、世界の人々が納得する公明正大な根拠の提示を強く求めるべきです。検証可能な事実にもとづく科学的根拠の提示です。
根拠が提示できない場合、発言の撤回を強く求めると同時に、中国の捏造を国連の場で糾弾すべきでしょう。
当該事件に関しては、多くの識者が、事件の存在そのものにすら強い疑念を呈しており、いわんや、「30万人」などといったいい加減な数値は、世界の笑いものでしかありません。
また、南京事件とアウシュヴィッツを関連つける主張は極めて悪質です。
南京事件とは歴史上の事実としては単なる軍事戦闘過程での都市攻防戦であるのに対し、ナチスのユダヤ人虐殺は、戦闘とは全く関係なく、民族抹殺を目的とし、大規模な施設を作っての長期にわたる虐殺、将にホロコーストであったからです。
こうした、悪意に満ちた捏造の主張を繰り返す中国側に対しては、厳しい糾弾が必要です。
首相、町村外相のご指示の下、日本の国連代表部の迅速な対応を強く希望いたします。
以上.
小泉内閣メールマガジン [ご意見募集]
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
これは メッセージ 43155 (etranger3_01 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/43257.html