スネオ君
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/01/03 19:00 投稿番号: [42164 / 196466]
未練たらしいぞ。
>『そしてニクソン大統領の政策とは、すなわち彼の右腕であったヘンリー・キッ
>シンジャーをホワイトハウスに送り込んだロックフェラーの意志に他なりません。
>合衆国が位置づける『有望な市場』としての支那は現在も継続中であり、また
>今の日本にはロックフェラーを中心とした合衆国財界を敵に廻して戦う力は無
>いでしょう。』
「ニクソン大統領の政策はロックフェラーの意志」とハッキリ言ってるではないか、
で後段、「今の日本にはロックフェラーを中心とした合衆国財界を敵に廻して戦う力
は無いでしょう。」で結んでるんだから、今だにロックフェラーが主導しとるってこと
以外に解釈は生じないんだけどね。
前段と後段に関連性がないのなら、前段で挙げた類例に何の意味があるのだ。
そんなことも理解できんで論理学がどうのこうの言ってみても仕方あんめい。
>アドルフ・ヒトラーへの信仰にも似たアンビバレントな情熱を決して忘れる事が出来
>ないのさ♪
まあ、スネオ君の頭の中ではそう出来事もあったんだろうね。
いつまでも忘れないで、思い出しては歯軋りしてくれたまえ。
>しかしマックス・ヴェーバーが著した『古代社会経済史』が古代国家圏の経済理論に
>ついて述べたものであることを何も知らなかったようですね♪
スネオ君の解釈では古代社会経済史は「古代国家圏の経済理論」なのかね?
久しぶりに大笑いしたぞ。
ちなみに
>>ヴェーバーは「近代国家」以前に国家が成立していたと考えていたとでも言うのかね?
は、スネオ君がキレイに撤退できるように塩を送った文章なんだけど、気づかなかった?
で、「近代国家」の定義はどうしたのさ。しょうがないから、#42125に次レスで答えとく
から、早く教えれ。おらぁ、ワクワクしてきたぞ。
これは メッセージ 42140 (f3nasa さん)への返信です.
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