> わしの数万冊の蔵書
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/03 14:53 投稿番号: [42140 / 196466]
色々と話してくれるおかげで nita2 君の『バカの壁』が何処ら辺に有るのか
掴めて来たよ、有難う!
> というロックフェラー主導のアメリカの施策というスネオ君自身の
> 論説が自家撞着に陥ったことになるので、それで論争は終結してい
> るんですよ。
▲論理をまるで理解出来ないというのは憐れだねぇ。僕が書いたのは、
『そしてニクソン大統領の政策とは、すなわち彼の右腕であったヘンリー・キッ
シンジャーをホワイトハウスに送り込んだロックフェラーの意志に他なりません。
合衆国が位置づける『有望な市場』としての支那は現在も継続中であり、また
今の日本にはロックフェラーを中心とした合衆国財界を敵に廻して戦う力は無
いでしょう。』
であって、
『そしてニクソン大統領の政策とは、すなわち彼の右腕であったヘンリー・キッ
シンジャーをホワイトハウスに送り込んだロックフェラーの意志に他なりません。
ロックフェラー主導の合衆国が位置づける『有望な市場』としての支那は現在
も継続中であり、また今の日本にはロックフェラーを中心とした合衆国政府を
敵に廻して戦う力は無いでしょう。』
では無いよ。この違い、nita2 君に理解出来るかな?
そんなチンケな読解力では蔵書が何万冊有ったところで要旨は何も掴めんぞ。
> ついでに愛読書って言っても、わしの数万冊の蔵書の中の一冊に過ぎないの
> で誤解なきよう。
▲おかしいなぁ、過ぎし日はあんなに熱く『我が闘争』を語ってくれたじゃないか。
僕はマルクス経済学者 nita2 君が思わず吐露してくれたアドルフ・ヒトラーへの
信仰にも似たアンビバレントな情熱を決して忘れる事が出来ないのさ♪
あぁそれから、大事な質問に対する答弁を忘れているようなので、再度掲載。
> 実際は、中国と緊張関係を保ち軍需を拡張したい軍需複合体「ネオコン」がブ
> ッシュ政権の中核で、中国と融和を計って中国の資本を独占したいロックフェ
> ラー本家は傍流に置かれているのが今の合衆国の実情だよね。
▲その陳腐な受け売り、どこからコピペしてきたのか教えてね♪
> はあ? それではヴェーバーの定義した「近代国家」なるものを是非ともご教授
> くださいませ。期待でワクワクしてまっせ。どうぞよろしゅう。
▲ははは、論理学に弱い nita2 君にとっては無理もないが、相当混乱してい
るようだね。
でも msg42125 の質問に真摯に向かい合う態度が見えない以上、こちらとして
も全部を教えてあげるのはつまらないし、一つヒントを提示するだけに止めさ
せて頂くよ。
<論理学に弱い nita2 君を憐れんでのヒント開始>
nita2@msg42104> で、ヴェーバーは「近代国家」以前に国家が成立していたと
nita2@msg42104> 考えていたとでも言うのかね?それじゃなければ、『国家』
nita2@msg42104> の定義も存在しないだろうからね。
▲数万冊の蔵書を誇るマルクス経済学者 nita2 君。しかしマックス・ヴェーバ
ーが著した『古代社会経済史』が古代国家圏の経済理論について述べたもので
あることを何も知らなかったようですね♪
<論理学に弱い nita2 君を憐れんでのヒント終了>
掴めて来たよ、有難う!
> というロックフェラー主導のアメリカの施策というスネオ君自身の
> 論説が自家撞着に陥ったことになるので、それで論争は終結してい
> るんですよ。
▲論理をまるで理解出来ないというのは憐れだねぇ。僕が書いたのは、
『そしてニクソン大統領の政策とは、すなわち彼の右腕であったヘンリー・キッ
シンジャーをホワイトハウスに送り込んだロックフェラーの意志に他なりません。
合衆国が位置づける『有望な市場』としての支那は現在も継続中であり、また
今の日本にはロックフェラーを中心とした合衆国財界を敵に廻して戦う力は無
いでしょう。』
であって、
『そしてニクソン大統領の政策とは、すなわち彼の右腕であったヘンリー・キッ
シンジャーをホワイトハウスに送り込んだロックフェラーの意志に他なりません。
ロックフェラー主導の合衆国が位置づける『有望な市場』としての支那は現在
も継続中であり、また今の日本にはロックフェラーを中心とした合衆国政府を
敵に廻して戦う力は無いでしょう。』
では無いよ。この違い、nita2 君に理解出来るかな?
そんなチンケな読解力では蔵書が何万冊有ったところで要旨は何も掴めんぞ。
> ついでに愛読書って言っても、わしの数万冊の蔵書の中の一冊に過ぎないの
> で誤解なきよう。
▲おかしいなぁ、過ぎし日はあんなに熱く『我が闘争』を語ってくれたじゃないか。
僕はマルクス経済学者 nita2 君が思わず吐露してくれたアドルフ・ヒトラーへの
信仰にも似たアンビバレントな情熱を決して忘れる事が出来ないのさ♪
あぁそれから、大事な質問に対する答弁を忘れているようなので、再度掲載。
> 実際は、中国と緊張関係を保ち軍需を拡張したい軍需複合体「ネオコン」がブ
> ッシュ政権の中核で、中国と融和を計って中国の資本を独占したいロックフェ
> ラー本家は傍流に置かれているのが今の合衆国の実情だよね。
▲その陳腐な受け売り、どこからコピペしてきたのか教えてね♪
> はあ? それではヴェーバーの定義した「近代国家」なるものを是非ともご教授
> くださいませ。期待でワクワクしてまっせ。どうぞよろしゅう。
▲ははは、論理学に弱い nita2 君にとっては無理もないが、相当混乱してい
るようだね。
でも msg42125 の質問に真摯に向かい合う態度が見えない以上、こちらとして
も全部を教えてあげるのはつまらないし、一つヒントを提示するだけに止めさ
せて頂くよ。
<論理学に弱い nita2 君を憐れんでのヒント開始>
nita2@msg42104> で、ヴェーバーは「近代国家」以前に国家が成立していたと
nita2@msg42104> 考えていたとでも言うのかね?それじゃなければ、『国家』
nita2@msg42104> の定義も存在しないだろうからね。
▲数万冊の蔵書を誇るマルクス経済学者 nita2 君。しかしマックス・ヴェーバ
ーが著した『古代社会経済史』が古代国家圏の経済理論について述べたもので
あることを何も知らなかったようですね♪
<論理学に弱い nita2 君を憐れんでのヒント終了>
これは メッセージ 42126 (nita2 さん)への返信です.
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