>支那の敵対行為
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/12/09 12:39 投稿番号: [40474 / 196466]
>支那は日支会談でガス田問題が取り上げられた直後にも関わらず、中断していたガス田開発を再開し、太平洋での日本のEEZ内を事前の通告なしに航行した。
その通りですね。戦前も戦後も中国は日本に対する侵略行為を繰り返しています。日本は常に防衛戦争を強いられ、中国からの祖国防衛のために多くの犠牲者を出しました。
日清戦争は清の対日侵略戦争であり、日華事変は中華民国の満州への侵略戦争です。いずれの日本軍は勇敢に戦い、残虐な侵略者を撃退することができました。彼らは加害者であるにもかかわらず、戦後になって突然被害者面して同情を買おうとしています。侵略が失敗したからといって、加害者が被害者に変わるわけでもなく全く同情に値しません。
最近になっても、尖閣諸島への不法侵入、EEZ内での不法操業、原潜による領海侵犯、原潜による沖ノ鳥島近海EEZ侵犯、等々の侵略行為を立て続けに行なっています。このような敵対行為は断固粉砕して、中国は大陸に封じ込めておかなければなりません。
これは メッセージ 40467 (toraneko_yh さん)への返信です.
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