>>ところで中国側は
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/12/01 17:38 投稿番号: [39848 / 196466]
>日本の戦争に関する反省について、右翼の台頭という言葉がよく使われるが、侵略を正当化、美化する傾向にあると、その中での参拝となることと、説明されてもされなくとも、文化衝突というのが実存な訳で、表意をする漢字での「靖国」という二文字と、または「参拝」という二文字が、中国人には抵抗感がある。
靖国神社は反戦平和の象徴として世界に認知されています。これに異議を唱えているのは中国など偏向した思想を持った一握りの国々であり、その特徴は靖国を反日の口実として利用していることです。
日中間に靖国問題は存在しておらず、靖国に参拝するかどうかは日本の問題であり中国には一切関係がありません。だから江沢民や胡錦濤が靖国について発言するのは妄言でしかありません。
日中間の外交問題としては、共産党の誤った歴史教育により中国の青少年が誤った反日思想を植えつけられていることです。さらには巨費を投じて反日資料館を建設し、捏造された数々の模造品をかき集めて反日教育に利用しています。醜悪な展示物は世界各国から顰蹙を買っており、共産党は早急にそれらを閉鎖して日本に謝罪すべきでしょう。日中友好が阻害されているとすればその全ての責任は中国側にあることを認識すべきでしょう。
これは メッセージ 39791 (jptmd2004 さん)への返信です.
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