首相の靖国参拝は当然すぎて
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2004/11/24 19:41 投稿番号: [39235 / 196466]
あらためて言うこともないのだが、困った隣国=中国・・・ないし世界のクズが、国の存続をかけて芝居をやりたがるもんだから、ときどきは相手をしてやらなければいけないのだろうか・・・・・。
明らかに「靖国問題」は、中国の独裁権力維持のためにのみあるプロパガンダ。さもそれが重大問題のごとくに中国人民は錯覚させられ、パブロフの犬に調教されてしまっているだけ。
それをまた頭バカの左翼が、存続をかけて、そういうトークをすることに生きる意味があるかのごとく、すがりついている・・・・哀れ。
http://www.asahi.com/politics/update/1123/004.html「首相は参拝続けるべき」
靖国問題で安倍幹事長代理
自民党の安倍晋三幹事長代理は23日、岐阜市内で講演し、日中首脳会談で胡錦涛(フー・チンタオ)国家主席が小泉首相に靖国神社参拝の中止を求めたことについて「国のために殉じた方々に尊崇の念を供するため、靖国にお参りするのは一国のリーダーとして当然だ。外国から行くなと言われる筋合いはない。今後とも参拝していただきたい」と述べ、首相は参拝を続けるべきであるとの考えを示した。
日中首脳の相互訪問が途絶えていることについても、「日本が中国の意に沿わない行動を取っているから訪問しないというのはおかしい。成熟した国の取るべき態度ではない。会わないことで、相手国を屈服させるのは、まさに覇権主義だ」と中国政府を批判した。
一方、自民党の武部勤幹事長は同日、長崎市内での講演で、首相が記者団に対し来年以降の靖国参拝について明言を避けたことについて、「胡主席にひとつの大きな貸しをつくった」との見方を示した。
(11/23 22:25)
これは メッセージ 37804 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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