<何故わざわざ埋めたのでしょうか?
投稿者: hemonyojp 投稿日時: 2004/11/05 22:47 投稿番号: [37785 / 196466]
何故わざわざ埋めたのでしょうか?
当時はどの国も毒ガス弾を保有していたので、隠す必要は全くありません。
第一、調査によると、出てくる毒ガス弾はソ連製や支那製のモノも交じっている。
当時の支那は英国などからも、大量の毒ガス弾を供給されていた。
毒ガス弾の保有は何の問題もなく、違法だったのは毒ガス弾の使用だった。
そして、その違法行為を最初に行ったのは支那軍だったというのが真相なのだ。(#774を参照)
ー――――――――――――――――――
【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html(一部抜粋)
・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」
例の村山富市の発言に遡る。戦争責任を口にして村山富市が平成7年、訪中した折、「日中戦争への反省の意思を明確にする」ため、日本政府が責任を持って遺棄科学兵器を処理すると約したのである。
日本がポツダム宣言を受諾した時点で、中国領土内の遺棄化学兵器の所有権は中国に移っているので、本来、日本に処理義務はない。また、平成三年から日本の調査で日本製だけでなく、ソ連製や中国製も交じっていることがわかっている。
だが、中国側の「日本軍の毒ガスを吸って死んだ中国人死者は三千人近い」という脚色に押し切られた。これを陰で支えたのは、ほかならぬ村山政権下の河野洋平である。「化学兵器に日本製もソ連製も違いはない。中国製もまとめて責任を持って処理する」と言い切ってしまった。この国益をまるで考えない発言には、さすがワシントンの外交筋も呆れたといいう。この処理には最低5,000億円から1兆円かかると試算されている。
かように事あるごとに中国は戦争責任を持ち出して、日本から金を引き出そうとする。
これは メッセージ 37781 (herokilluyoku さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/37785.html