長年構築してきた日中友好関係ぶち壊し
投稿者: hajyanoken 投稿日時: 2004/08/23 11:37 投稿番号: [35764 / 196466]
日本と中国が1970年代に国交関係を結び、日中平和条約締結、経済活動の相互協力のもとの成長、また国会議員レベルでは400人を越すと言われる日中友好議員連盟の国家議員の数をみればいかに今まで日中有効が進展してきたかがよくわかります。
積年にわたりに日中有効に努力まい進してきた日中両国の先人の苦労と努力を台無しにしたのが中国歴代主席の中でもっとも無能の評価をされている江沢民である。
本来日中友好の進展を考えるのなら、政治、経済、文化、経済幅広く有効の幅を広げていくのが本来の友好であるが、江沢民は何を勘違いしたか日中友好をぶち壊すための反日教育を進めてしまった。
そのよい例が先のサッカーアジアカップにいかんなく発揮され全国的な反日暴動テロを現実のものとしてしまった。
江沢民の反日教育は回り回って今度は日本人に反中、嫌中感情を作り出すことに成功、ここに江沢民が行った反日教育が長年の日中友好関係をぶち壊す結果となり中国歴代主席ととして最も無能ぶりを全世界に知らしめた。
彼の反日教育の失敗は中国共産党の内部でも責任問題となりつつある。
権力闘争に敗れたあとの江沢民の亡命先がすでにネットの中で噂され始めた。
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