妄想というか
投稿者: nannkinnmame333 投稿日時: 2004/08/07 09:31 投稿番号: [33910 / 196466]
>そして、大きな図書館で「南京事件資料1アメリカ関係資料編」(青木書店)を閲覧し、第6号〜26号文書をお読みください。そして、そこに統計数字がひとつでもあるか否かを、ご自分の目で確認されたらいかがですか。
なんツーか、こういう人が東京裁判史観にどっぷり浸かったお気の毒な人って感じなんだな。
40歳くらいってまだこんななのか。ほんまかいな。
まだ頭がGHQに犯されているのか。
アメリカが東京裁判で、日本を裁くのに、ドイツと同じようなすごい犯罪はないか、と探し回ったそうだぞ。
それで、一応でてきた「らしい事件」という事が、南京という事らしい。
ドイツとは比較するにも苦しい資料だったと思うがな。
だから今更「南京事件資料1アメリカ関係資料編」なんてな〜、読んでも意味あるのかね。
で、『ザ・レイプ・オブ・南京』この本で、またアメリカで若い女性中国人作家が、ぎゃーぎゃーわめいたおかげでぶり返したってだけだぞ。
クリ☆トンの時だよな。クリ☆トンは日本に冷たくされて、中国よりだったんだからな。
あれも中国政府が裏で糸引いてたってことらしいがな。アメリカと仲良くしたからだよ。
在米中国人がよ。
日本は全く関係ない。
いつまで中国は、日本を仮想敵国にし続けるつもりなんだかな。
自分たちの存続をかけて。
そんなもんにまんまと乗っている日本人て、なんなのかね。
これは メッセージ 33905 (beatnix_a_gogo さん)への返信です.
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