数字について
投稿者: hirokumitauedesu 投稿日時: 2004/08/06 16:08 投稿番号: [33705 / 196466]
数字については難しい側面もあります
結局のところ大都市では5万人死ねても
小さな村だと5万人は死にようがなかったりもします。
戦争の規模が大きければたくさん死ぬのは残虐性などとまったく関係なく増えるわけで
その点でも難しいでしょうね。
ただし
30万説はどうかと思いますよ
既に中国人の学者でも30万説はやめる人がかなりでていませんか?
国際的には既に数万人がせいぜいいいところではないでしょうか?
BBCなどではありえない説などを繰り返し放送しているのも実態ではありませんか?
世界のめは日本人が自虐的に好むほど反日一色ではなく
冷静に矛盾を追及している人たちはいくらでもいるのですよ。
アメリカの学会も無理な主張で無駄な研究時間を費やされた事を訴訟する動きを見せるなどしています。
現状虐殺されたとされる人は殆ど無く
実際には戦闘によるもの+α(ある程度戦闘があれば自然と存在する程度の殺戮)
とする説などが明らかに勢いを持っていないでしょうか?
まぁ
時間が経つにつれどんどん数が減少していくのが「南京大寒虐殺」だ
という意見もあるのである意味自然かもしれませんがね。
これは メッセージ 33698 (kinketsubyouwaturai さん)への返信です.
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