はあ…
投稿者: kinketsubyouwaturai 投稿日時: 2004/08/05 21:12 投稿番号: [33455 / 196466]
>法的認定された『事件』の存在そのものに異議を唱えるのであれば、
『存在が疑わしい』だけでは否定できず、
『存在しない』と確固たる証拠がなければ、『認定』は撤回されません。
ああ、やっぱり法律問題。
あなた法学生ですか?
別に再審請求を出そうとしているわけではないのです。
私は事実を知りたいだけなのです。
>「30万人が殺された」
>「無差別大量殺人であった」
などと主張している人以外は、その様な
証明をする義務は負っていませんよ。
ああ、そうでした。
あなたは別に「肯定論者」ではなかったのですよね。
自分でも「あったかなかったかわからない」という事柄について、同じく「わからない」と主張している私となぜか論争しているわけです。
>1万人なら責任を負わないわけでも、選別すれば責任を負わないわけでもありません。
(民間人を意図的に殺した場合)
今問題にしているのは責任問題ではなく「大虐殺の有無」なのですから、人数や内訳は大問題ですね。
>『事故』などの現象の有無は、状況および物的証拠に基づくのであって、
はいその通り。
その物的証拠が客観的な検証をえてないから問題になってるのでは。
これは メッセージ 33452 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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