中国大使館被爆について私の分析 一
投稿者: dabenniu 投稿日時: 1999/05/11 01:33 投稿番号: [3115 / 196466]
中国大使館被爆について私の分析
一まず中国大使館の被爆は誤曝ではないとはっきり言えます、その理由一:操縦員の誤り:中国大使館の周辺200メートル範囲以内大建物ないので、空中から見ると中国大使館はかなり目達建物だし、ミサイルを発射する前に、操縦員が目標を確認するため、攻撃の目標を映像化してから発射操作できるようにシステムになっているので、操縦員の誤りと考えられない。実際 にNATO側も操縦員の誤りを否定している。
その二:攻撃目標とした建物は中国大使館と思わなかった説:
中国大使館は二年前建てられ、中国大使館の居場所は普通の市民にもよく知られている。日本の大使館は中国大使館から一キロしか離れないところにいる。ユーゴの政府機関、ホテル(軍方よく利用している)もこの地域にある、こんな特別重要な地域であるこそNATO側はこの地域の地理、配布よく調べたはずなのだ。古い地図を使っていたという説は不可能です。
これは メッセージ 3107 (jyoui さん)への返信です.
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