武力行使権利肯定論と武力行使論の区別
投稿者: dabenniu 投稿日時: 1999/05/04 16:17 投稿番号: [2842 / 196466]
武力行使権利肯定論と武力行使論の区別〜日本の北方領土(千島列島)に自衛隊が威嚇ミサイル演習をしたら、どう思われますか?〜
ミサイル威嚇の対象(ロシアですか?)はとこに目指していますか?
まず私個人として北方領土は日本の一部と思っていますので(中国政府とう考えているかがよくわかりません)この立場から不適切だと私は思わない。
〜東アジアの米国北欧航路としての使用されてる現実を見ると、周辺国にとり大迷惑です〜
自分の国の領域ですので、安全を確認ため、事前知らせる上で自国の国益は周辺国『迷惑』より優先考えすべきと私の主張です。
〜daibenniuさんの武力行使肯定論は、一方的な視点からの考えの様に思われますが〜
中国政府の平和手段で国家統一の念願はとこの国よりも強いと示している。注目すべきのは『武力不放棄』と『武力行使』かなり異なる意味を含んでいる。私は平和手段で国家統一と望んでいますが、『武力行使権利』あるいは『武力不放棄』という主張したかっただけです。
これは メッセージ 2840 (jyoui さん)への返信です.
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