罵倒は加減にして
投稿者: MASARUHK 投稿日時: 1999/02/26 15:48 投稿番号: [278 / 196466]
罵倒は加減にして罵倒合戦は無意味であり、今後はこれらにたいしては一貫して無視していきましょう。
さて、日中関係をみるに問題点として
1)日中戦争とその戦災。
2)釣魚島問題(センカク諸島)
3)中国の戦後の拡大戦略
日本人としては、1)による非道は認識しているが、一部プロパガンダにつかわれているのではないか、また、チベット、西沙諸島への動きをみると、日本を非難する資格があるのかと疑いたくなる。また、過去のことをいつまでもいい、金をせびり、日本を封じこめようとしているのではないかと思えてならない。センカク諸島にしても、沖縄の一部であることは明白であるのに、どうして、歴史的事実として、自己領土として主張するのか、根拠が薄い。中国には中国の考えがあるでしょうから、ぶつかるのはやむを得ないとおもいますが、両者間のギャップが著しく、中国は日本の歴史認識が薄いからといい、日本は、中国の考え方に疑問をいだいていると思える。
どうしたもんだろうか?
これは メッセージ 277 (danda さん)への返信です.
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