やはりf3nasa君はコピペマン
投稿者: JI_BA_DAN 投稿日時: 2002/07/03 12:17 投稿番号: [25486 / 196466]
>ただし世界恐慌後の合衆国とドイツで事情が異なるのは、民主主義国家の合衆国が民主主義であるが故にニューディール政策が不徹底に終わり、ルーズベルト大統領は国家を開戦へと導いて挙国一致の大量需要を生み出さなければならなかった事に対し、全体主義的国家である当時のドイツはトップが独裁者であったが故に大規模公共投資に成功し、開戦前に財政再建を齎した事でないかと思われる。
>公共投資に拠る財政再建は中途半端なやり方では無理で、ケインズ自身も、『ニュー・リパブリック』誌で「私の説の正しさを証明できるに十分なほどの財政支出は、戦争でもない限り不可能だ」と述べているが、日本の現在の国情からでは、財政再建の為とはいえ結果的に国家を戦争へと誘導するのはマズかろうと思われる。
http://www.yahoo.co.jp/で
『ニュー・リパブリック』誌で「私の説の正しさ
を検索してみましょう♪♪
これは メッセージ 25484 (f3nasa さん)への返信です.
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