共産党が
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/03/20 23:23 投稿番号: [21902 / 196466]
国内経済の全てを把握しているかは怪しいが
>国内総生産(GDP)が三年間で約25%も伸びたのにエネルギー消費は逆に約13%減−などという矛盾点を〜
この米経済学者は、今一歩考えが足らないように思える。
国営時代の電気効率の悪い機械が最新式の機械に置き換われば、
エネルギー消費は減少しても不思議ではない。
西側諸国の設備のように少しずつ電気効率が良くなるのとは、状況が違うことを計算に入れていないように思われる。
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>工業総生産量が10.75%増加ながら主要製品九十三項目のうち五十三項目が減少
日本の外貨の稼ぎ頭の主要製品は、確か全体の1割無かったはずですけど…。
一部の項目の伸びが大きければ、この現象は矛盾とは言えない。
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>個人消費が6.8%増なのにその主要な部分を占めるはずの衣料品
が都市部、農業部とも10%近くも減少している−などを指摘している。
家電の消費が増加しているのでは?
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>推測し二年連続してGDPがマイナス成長だった可能性があるとしている。
マイナス成長
→
中国からの輸入野菜の増加?
→
セーフガード発動?
なんか、違和感があるんだけど…。
これは メッセージ 21898 (stik_inakuma さん)への返信です.
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