ですから・・・その2
投稿者: forumosa1973 投稿日時: 2001/09/03 01:54 投稿番号: [20110 / 196466]
偏見に対して、眉に唾して見る分には構いません。
偏見に対して、ではありません。
うす甘いヒューマニズムに対してです。
もし、その偏見を基にあなたが、相手を非難した瞬間から、その相手があなたに偏見を持ち、ひいては、日本人に偏見を持つ事でしょう。
残念ながら私はそのような非難を
したことはありません。そして自ら
することはないでしょう。
たとえ偏見はあっても自分からは
非難しません。
もし、あいてが(例えば中国人が)
またぞろ南京などの問題を
持ち出したら私は激しく非難するで
しょうね、チベットの件と南京の
捏造を。
(あなたには何ら否がないのに同じ日本人だからと非難されたらどう思いますか?)
なんども申し上げます。
そのことをそういった偏見をもつ
中国や韓国にいるかたがたにも
おっしゃったらどうですか。
中台関係のトピでは、中国人の方とやりとりがありましたが、私に対してはそういった事は全くありませんでしたが?
相手を非難するつもりで議論を始めようとするから、相手に先手を打たれるのです。
それはそうでしょう。
中台トビで、あなたは中共支持なのです
から。その時点で私としてはすでに
議論になりません。
相手に信頼されるところから、
があなたの持論のようですが、
その前にキミらが信頼されるように
しろよ、っていうふうにどうして
考えられないのでしょうか。
とくに中国相手ならまず疑ってかからねば
いけないでしょう。
自分からかわったってけっきょく
ばかをみるのは結局日本なのですよ。
まずは、相手から信頼されなければ、本音などは出ては来ません。
信頼されて答えがかえってくるならば
初めからそうしているでしょう。
一部はそうであっても大部分が、
被害にあった方(ビジネス、犯罪)
である以上、そういった考えを
もつのは当たり前でしょう。
これは メッセージ 20108 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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