馬鹿げた韓国
投稿者: GIZENN_KOKU 投稿日時: 2001/08/26 20:06 投稿番号: [20039 / 196466]
>八月十五日から平壌で開催されていた民族統一大祝典で、南側参加者が韓国政府との間で交わしていた不参加約束を無視し祖国統一三大憲章記念塔前で行われた開幕式などに参加したことが波紋を呼んでいるが、今回の事態が今後の政府の対北政策や民間交流の方向性に悪影響を及ぼすとして懸念されている。
平壌八・一五民族統一大祝典は、昨年の六・一五共同宣言以後行われた大規模民間交流という側面から期待が高かったものの、一部参加者の代表性に欠ける相次ぐ突出行動により傷跡だけを残し幕を閉じた。南側代表団の一部が当初の政府との約束を破り、祖国統一三大憲章記念塔前の開幕−閉幕式行事に参加したのに続き、金日成主席の生家である万景台の芳名録に「万景台精神を受け継ぎ統一偉業を成し遂げよう」などの署名を行ったことによる波紋が相次ぎ明らかになったためだ。
また、この過程で政府と代表団間、そして南側推進本部と統一連帯の間にも摩擦が起こるなど南側の不協和音が表面化し、得より失が多かったというのが一般的な指摘だ。しかし、あえて成果として挙げるとするなら、日本の歴史教科書わい曲糾弾に対する五項目の共同決議文採択と労働者、農民、女性、宗教など階層−部門別討論会を通じ、民間交流行事が進展したことであろう。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
なんと馬鹿げたコメントだろうか。
教科書問題を南北共同対応を進めることは、日本に対する背信行為であり、韓国左翼のもくろみなのだ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/20039.html