沖縄の基地反対運動の影に?
投稿者: kooqlound 投稿日時: 2001/08/26 18:03 投稿番号: [20038 / 196466]
沖縄の米軍基地はなぜ必要?なかった場合には
1 中国が台湾に手を出す予定がある
2 沖縄もしくは近海の日本領海を侵犯してくる(最悪チベットと同じ道を辿る)
3 外交・通商を有利に進めるため軍事カードをきってくる(今でもやっているがさらに露骨になる)
中国共産党さえいなくなればアメリカのミサイル防衛構想も進める必要がなくなる。
日本は銃(沖縄米軍基地)を持っているアメリカに守ってもらっている。中国は台湾に手を出したとしても米軍攻撃機は約1時間以内に中国沿岸に駐留している中国軍に到達できるはずだ。その訓練も行っているはずだ。中国が核兵器を使用しない限り現在のイラクと同じ状況に陥り三流国家どころか2度と国際社会に復帰できないような経済封鎖を受ける事となる。もし中国が核兵器を使用した場合はミサイル防衛網が完成していれば被害は最小限に抑える事ができる、しかし機能しない場合、直接関係のない沖縄・東京・大阪・福岡が核攻撃にさらされた場合、米軍は中国軍事施設・共産党施設に容赦なく核ミサイルが降り注ぎぐ事となる。
どのパターンでシュミレーションしても軍事行動では中国は生き残れない。....沖縄に米軍基地がある限り。
歴史問題もあるが現政権で侵略経験があって危険なのは中国共産党だ。
これは メッセージ 20024 (kooqlound さん)への返信です.
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