Re: ソースがあれば示せばいい事。
投稿者: run_run72 投稿日時: 2013/01/02 09:06 投稿番号: [195080 / 196466]
>>新鮮ですし<
>(T▽T)アハハ ユニークと言われているみたいで、ちとびみょーかも。
ま、そこは気を回さずに、独創的という意味で(笑)
>ただ、原因のかなりの部分が彼らの文化にあるとしても、私たち日本人にも多少の原因があるのではないかと思います。
>彼らの立場で私たちを見ると、日本という国家が認め、謝罪し、賠償している過去の国家的行為を否定する頑迷な国粋主義者ということになるのだと思います。
>それは戦勝国と中国共産党が自分たちに都合のよいように捻じ曲げて洗脳した結果であると同時に、日本の政治家、官僚、学者、教育界などが
様々な思惑で戦勝国・中国共産党の主張を肯定してきた結果でもあります。
そういう意味では私たち日本人にも原因があると思います。
これは同意しますね。
やっかいなことを避けてきた。
そのうちに傷口が広がってきた、って面が大きい。
やっかいなこと、ってのは国外、国内双方との軋轢を忌避したってことです。
南京に関しても、シナの軍隊とは違って
その当時南京にいた部隊ははっきりしている。
国もできた筈だし、国がやらずとも、
自治体が名誉にかけて徹底的な調査をすることもできた筈です。
おおむね、戦前の軍隊は出身地域ごとに部隊を作ってますから。
おおむね所在は追える筈です。
郷土の名誉もかかってます。
今年、ワタシの親類縁者でも、その年代の人が次々倒れてます。
死人に口なし。
被害者が生きているうちに、というシナの言い分は、
そのまま、
加害者の濡れ衣をかけた相手が、死に絶えたり、もう発言できなくなったりしたころを見計らって、情に訴えるというやり口にもつながります。
ひどい、残虐な目にあった、訴えることは割合簡単ですが、
論理的に、○○はここにいて、部隊編成はどう、
こういう命令がだされていて、○○〜○○の外出はできなかったとかなんとか、理論的に、ありえないことを説明する、
濡れ衣をはらし、証を立てる方がより困難です。
なので、防御側の高齢の日本兵や将校にとって事態は不利です。
自称被害者(実際に被害者でも、加害者が誰か簡単にわかるもんでしょうか?成りすまし日本兵をシナ人が演じていた事例が多々あるのに)と
加害者とされた人間では
濡れ衣を着せられた人間が圧倒的に不利です。
事実、南京も日中戦争の被害も年を追うごとにうるさく言ってますから。
それも、当然でしょう。種をまけば育つ金の卵ですから。シナにとって。
日本人は、自分に非がないと思っていても遺憾だといい、相手の感情をなだめ、
一方、相手は謝ってくれたという一時を持って気持ちをおさめて、
平穏にことが進めるといったやり方をしたりします。
で、ある程度、コンフリクトのある相手との関係をうまくやりすごす。
しかし、そういうメンタリティや手法は外国人相手に通用しないし、
ペテンや不誠実ととられかねません。
その上、シナは欽定の正史が全て。稗史は世の中に対する影響力がなかったんでしょうね。
勝ったものの考え方や決めた歴史に従う、でないと命がない。九親を滅せられる、そういう世界だったんでしょう。
>したがって、一般の中国人からすれば、日本が悪であることは議論の余地のないいわばアプリオリな事実であって、
全ての前提はそこから出発しなければならないと言うことになると思います。
そのとおりなんでしょうね。
でも、日本人にしたら、知ったことか。
大事なのは事実。
>私自身としては、何があったのかを知りたいです。
殺していないのに殺したと言われているのであれば、日本の不名誉を晴らしたいと思うのは日本人として当然のことですし、
何故、シナ人同様、日本人が悪いという前提にたって、シナ人と
同様の考え方をする日本人がいるのか不思議ですが。
>自分たちの都合のよい嘘で塗り固めた物語ではなく真実を明らかにするこ>とは、戦勝国、敗戦国の立場の違いに関係なく重要なことだと思います。
>濡れ衣ならばそれを晴らして日本人としての誇りを伝えたいと思います。
>濡れ衣でないのなら、それはそれで伝えなくてはならないと思います。
全く同意しますね。
カティンの森の例もあります(それほど単純じゃないかもですが)
また、決して、この件について公平な議論ができないシナ人のことを
考えると、シナ人のいってることの信ぴょう性は?ですね。
>(T▽T)アハハ ユニークと言われているみたいで、ちとびみょーかも。
ま、そこは気を回さずに、独創的という意味で(笑)
>ただ、原因のかなりの部分が彼らの文化にあるとしても、私たち日本人にも多少の原因があるのではないかと思います。
>彼らの立場で私たちを見ると、日本という国家が認め、謝罪し、賠償している過去の国家的行為を否定する頑迷な国粋主義者ということになるのだと思います。
>それは戦勝国と中国共産党が自分たちに都合のよいように捻じ曲げて洗脳した結果であると同時に、日本の政治家、官僚、学者、教育界などが
様々な思惑で戦勝国・中国共産党の主張を肯定してきた結果でもあります。
そういう意味では私たち日本人にも原因があると思います。
これは同意しますね。
やっかいなことを避けてきた。
そのうちに傷口が広がってきた、って面が大きい。
やっかいなこと、ってのは国外、国内双方との軋轢を忌避したってことです。
南京に関しても、シナの軍隊とは違って
その当時南京にいた部隊ははっきりしている。
国もできた筈だし、国がやらずとも、
自治体が名誉にかけて徹底的な調査をすることもできた筈です。
おおむね、戦前の軍隊は出身地域ごとに部隊を作ってますから。
おおむね所在は追える筈です。
郷土の名誉もかかってます。
今年、ワタシの親類縁者でも、その年代の人が次々倒れてます。
死人に口なし。
被害者が生きているうちに、というシナの言い分は、
そのまま、
加害者の濡れ衣をかけた相手が、死に絶えたり、もう発言できなくなったりしたころを見計らって、情に訴えるというやり口にもつながります。
ひどい、残虐な目にあった、訴えることは割合簡単ですが、
論理的に、○○はここにいて、部隊編成はどう、
こういう命令がだされていて、○○〜○○の外出はできなかったとかなんとか、理論的に、ありえないことを説明する、
濡れ衣をはらし、証を立てる方がより困難です。
なので、防御側の高齢の日本兵や将校にとって事態は不利です。
自称被害者(実際に被害者でも、加害者が誰か簡単にわかるもんでしょうか?成りすまし日本兵をシナ人が演じていた事例が多々あるのに)と
加害者とされた人間では
濡れ衣を着せられた人間が圧倒的に不利です。
事実、南京も日中戦争の被害も年を追うごとにうるさく言ってますから。
それも、当然でしょう。種をまけば育つ金の卵ですから。シナにとって。
日本人は、自分に非がないと思っていても遺憾だといい、相手の感情をなだめ、
一方、相手は謝ってくれたという一時を持って気持ちをおさめて、
平穏にことが進めるといったやり方をしたりします。
で、ある程度、コンフリクトのある相手との関係をうまくやりすごす。
しかし、そういうメンタリティや手法は外国人相手に通用しないし、
ペテンや不誠実ととられかねません。
その上、シナは欽定の正史が全て。稗史は世の中に対する影響力がなかったんでしょうね。
勝ったものの考え方や決めた歴史に従う、でないと命がない。九親を滅せられる、そういう世界だったんでしょう。
>したがって、一般の中国人からすれば、日本が悪であることは議論の余地のないいわばアプリオリな事実であって、
全ての前提はそこから出発しなければならないと言うことになると思います。
そのとおりなんでしょうね。
でも、日本人にしたら、知ったことか。
大事なのは事実。
>私自身としては、何があったのかを知りたいです。
殺していないのに殺したと言われているのであれば、日本の不名誉を晴らしたいと思うのは日本人として当然のことですし、
何故、シナ人同様、日本人が悪いという前提にたって、シナ人と
同様の考え方をする日本人がいるのか不思議ですが。
>自分たちの都合のよい嘘で塗り固めた物語ではなく真実を明らかにするこ>とは、戦勝国、敗戦国の立場の違いに関係なく重要なことだと思います。
>濡れ衣ならばそれを晴らして日本人としての誇りを伝えたいと思います。
>濡れ衣でないのなら、それはそれで伝えなくてはならないと思います。
全く同意しますね。
カティンの森の例もあります(それほど単純じゃないかもですが)
また、決して、この件について公平な議論ができないシナ人のことを
考えると、シナ人のいってることの信ぴょう性は?ですね。
これは メッセージ 195025 (蒼天の星 さん)への返信です.
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