Re: ルーズベルトの対日観の変化。2
投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2012/12/28 18:30 投稿番号: [194929 / 196466]
「勝者が領土や賠償金をとるべきではない」とするW・ウイルソンの「勝利なき講和」(1917年1月演説)に共感しい?
このウイルソンて奴は、自分を救世主(キリスト)と錯覚していた誇大妄想の狂人だ。そもそも米国そのものが自国を救世主と錯覚している狂人国家だ。現在のグローバリズムはそれだ。倉山満によると、ウイルソン、ルーズベルト、クリントンとこの順で米国最悪の大統領だそうだ。
>ところが、スペイン内乱を機に独伊ローマベルリン枢軸結成され米国の潜在的不安を高めているときに日本が日独防共協定(1936/11)でヒットラーへの傾斜を示し日中戦争(支那事変1937/7)へ踏み込むとルーズベルトの日本への怒りと憎悪は急速に高まります。
そもそもヒトラーを誕生させたのは、パリ講和条約での英仏などの天文学的賠償金取立てじゃないか。
>1937/1月「シカゴ演説」
彼はナチとファシストと日本を同等の「伝染病」として扱い 世界平和のために「隔離」する必要を強調し始めた
ばかな。てめえの米国こそが「伝染病」じゃねえか。いい加減にしろよ。
これは メッセージ 194844 (sin*you* さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/194929.html