南京虐殺の虚構
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/12/22 03:38 投稿番号: [194323 / 196466]
南京虐殺の虚構 2008/ 9/27 23:00 [ No.2278 / 8375 ]
東京のFKさんから諸君一月号の特集記事コピーを送っていただきました。
南京虐殺の虚構と題する記事です。
僕の高校三年の担任は現在南京大学名誉教授ですが、教授として四年間
南京に住んでいた当時、彼は数多くのお年寄りたちと対話を持ちました。
彼がそこで知った事実は、南京で生き残られたお年寄りの口から直接、
日本軍は大虐殺をしていない、という事実でした。
日本軍の手にかかって死んだ中国人の数は大それた数ではなかった、
それよりもむしろ、国民党と赤軍の間に停戦合意が結ばれていたものの
市民に紛れ込んだ赤軍ゲリラを国民党軍が殺した数が多かったこと、
さらには日本軍将校の軍服に身をまとった国民党軍の仕業が多かった、
そんな事実を知ることになったのです。
諸君の記事は、日本軍が情報戦略に関して稚劣であった為、
国際世論を見方につけるべく情報宣伝活動を全く怠ったのだが、
その点に長けていた蒋介石らはそうでなかった。
国民党は国際世論を味方につけ、日本軍を追い込んで、
日本をアジアの悪餓鬼に仕立てることに成功したのです。
それはアジア侵略だけではもの足らない日本軍によるアメリカ攻撃でした。
蒋介石の戦略は巧みなもので当時から武力よりも情報戦で成功。
最後の閉めが南京での死傷者の責任の全てを日本軍におしつけることでした。
大虐殺というでっちあげ、その為にアメリカ人ライターを巻き込んで
南京虐殺の本を上梓に至らしめたのです。
天真爛漫そしてナイーブに日本人の正義と精神論を通している限り
間違いはないと信じていた為に、
日本軍は言い訳がたたない場に自らを置いたのだと思います。
(後略)
◆蒋介石は死ぬ前に、知人を介して、処刑された松井石根に謝罪した、
という話があります。
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