痴人夢話の自慰官mr_chinii②
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/12/15 20:35 投稿番号: [194062 / 196466]
>空の戦いもおそらく10対1の割合で日本が圧勝する。<
根拠は???
現代の戦争は先ず制空権の奪取ですからね。
日中の戦闘機を比べる:
中国:
J-6 4000機を持ってるが現在では全て退役している。退役後に、無人攻撃機に改修すると報道された。
J-7 500〜700。
J-8II 300機 。
J-10 200-300機。
J-11 Su-27系列の合計で172機。
Su-30MKK 100機。
Q-5 (強撃五型)、1,000機近く生産されてるが、現在でも改良型の開発と生産が続いている。
JH-7 (殲轟七型) 150機、攻撃能力についてはSu-27系列の機体よりも優れている部分もあると報道された。
日本:
F15(約200機) F2(75機) F4(91機)
東北大地震でF15が18機損害したらしい、ほぼ修理不能。
そうすれは、日本の戦闘機は大体350機程度。
第2.5〜3世代ジェット戦闘機:F4:J7 90:600⇒1:6.6
第4世代ジェット戦闘機:F15:J8、J10、J11、JH-7 180機:900機⇒1:5
第4.5世代ジェット戦闘機:F2:Su-30MKK 75:100⇒3:4
「数」は中国が日本より遥かに上。「質」は?
戦闘機の搭載レーダー:
(昨日も既に書いた)中国空軍は第4世代以降のジェット戦闘機が全て中距離以上のファイア・アンド・フォーゲット能力が持ってる。
倭国空自:「一部だけ」のF15中距離以上のファイア・アンド・フォーゲット能力が持ってるが、F2のAESAレーダーはあまり効果よく無い、F4のレーダーは古いね。
ストリーク・イーグル:
MiG-25、Su-27は3,000、6,000、9,000、12,000、15,000、25,000、30,000mの7高度までの到達記録を更新したが、F-15は20,000mの記録のみ保持している。
わかるよね、戦闘機の上昇スピードがないと上から撃たれる、だから、F15はJ11、Su-27の相手ではない。
>監視網の優秀さ、ミサイル精度能力を含む装備の優秀さ、兵員錬度士気の優秀さ、等々の総合力評価である。<
ほ〜、キミの所謂「10対1の割合で日本が圧勝する」という根拠か?
爆笑!!!
①。監視網の優秀さ:今回、中国機による釣魚島周辺の領空の飛行を宮古島のレーダーサイトが捕捉できなかったね、流石「監視網の優秀さ」だ(嘲笑)
②。ミサイル精度能力を含む装備の優秀さ:戦闘機の搭載レーダー、ファイア・アンド・フォーゲット、ストリーク・イーグル、全てこの「優秀さ」を現れてる(嘲笑)
③。兵員錬度
兵員錬度ね、日本人の自慢な「年間飛行時間200時間」だが、陸軍と違い、飛行機は飛行時間が長ければ疲労損害が目立つ。F−15の限界は8,000時間そうだ。
1981年からF−15J導入して今まで既に30年間以上を経過した、一機のF−15Jを数人のパイロットが「年間飛行時間200時間」で「集団暴行」して、もうボロボロや、だから、よく「航空自衛隊小松基地F15戦闘機の左主翼に設置されていた金属製の燃料タンクが落下した。」
「航空自衛隊百里基地F15戦闘機の右 垂直尾翼先端部からアルミ製の筒状部品が落下していた」と発表した。
今の空自、70年代、80年代導入したF−15はもうキミと同じクソ爺だ、逆に中国の4世代以降のジェット戦闘機は2003年から2005年の間で生産した、体力が十分、欲不満で倭婆でも食いたいや。
④士気の優秀さ
幾ら「年間飛行時間200時間」でも、死の目の前で恐怖感が出て来る。中国人の言葉で「祖国の統一の為一カ月の給料を貢献する;アメリカを打倒の為一年の給料を貢献する;日本人を殺す為命を貢献する」、それは士気の優秀さや。
キミは一円の為苦労する(爆笑)中国人と全然違うね。
「数量」、「品質」、「システム」、「若さ」、全て中国の方が上で、それでも「空の戦いもおそらく10対1の割合で日本が圧勝する。」と言える???(嘲笑)
頑張らなければ馬鹿倭女が泣くぞ、正しいデータでしっかり反論しなさい、こんな年で嘘を駄目よ。
制空権を奪って、海戦は簡単になります、幾ら日本の潜水艦が静かでも、一対一ではない、3〜5ノットでゆっくり潜るなら発見し難いですが、一旦懸命に逃げる或いはミサイルを発射すればその存在を知られ、中国の数多く潜水艦の目の前で姿を消していくはずです。
次はミサイル、中国のDFシリーズはアメリカでもビビって感じてるが、日本のことをもう書く必要がないでしょう。
根拠は???
現代の戦争は先ず制空権の奪取ですからね。
日中の戦闘機を比べる:
中国:
J-6 4000機を持ってるが現在では全て退役している。退役後に、無人攻撃機に改修すると報道された。
J-7 500〜700。
J-8II 300機 。
J-10 200-300機。
J-11 Su-27系列の合計で172機。
Su-30MKK 100機。
Q-5 (強撃五型)、1,000機近く生産されてるが、現在でも改良型の開発と生産が続いている。
JH-7 (殲轟七型) 150機、攻撃能力についてはSu-27系列の機体よりも優れている部分もあると報道された。
日本:
F15(約200機) F2(75機) F4(91機)
東北大地震でF15が18機損害したらしい、ほぼ修理不能。
そうすれは、日本の戦闘機は大体350機程度。
第2.5〜3世代ジェット戦闘機:F4:J7 90:600⇒1:6.6
第4世代ジェット戦闘機:F15:J8、J10、J11、JH-7 180機:900機⇒1:5
第4.5世代ジェット戦闘機:F2:Su-30MKK 75:100⇒3:4
「数」は中国が日本より遥かに上。「質」は?
戦闘機の搭載レーダー:
(昨日も既に書いた)中国空軍は第4世代以降のジェット戦闘機が全て中距離以上のファイア・アンド・フォーゲット能力が持ってる。
倭国空自:「一部だけ」のF15中距離以上のファイア・アンド・フォーゲット能力が持ってるが、F2のAESAレーダーはあまり効果よく無い、F4のレーダーは古いね。
ストリーク・イーグル:
MiG-25、Su-27は3,000、6,000、9,000、12,000、15,000、25,000、30,000mの7高度までの到達記録を更新したが、F-15は20,000mの記録のみ保持している。
わかるよね、戦闘機の上昇スピードがないと上から撃たれる、だから、F15はJ11、Su-27の相手ではない。
>監視網の優秀さ、ミサイル精度能力を含む装備の優秀さ、兵員錬度士気の優秀さ、等々の総合力評価である。<
ほ〜、キミの所謂「10対1の割合で日本が圧勝する」という根拠か?
爆笑!!!
①。監視網の優秀さ:今回、中国機による釣魚島周辺の領空の飛行を宮古島のレーダーサイトが捕捉できなかったね、流石「監視網の優秀さ」だ(嘲笑)
②。ミサイル精度能力を含む装備の優秀さ:戦闘機の搭載レーダー、ファイア・アンド・フォーゲット、ストリーク・イーグル、全てこの「優秀さ」を現れてる(嘲笑)
③。兵員錬度
兵員錬度ね、日本人の自慢な「年間飛行時間200時間」だが、陸軍と違い、飛行機は飛行時間が長ければ疲労損害が目立つ。F−15の限界は8,000時間そうだ。
1981年からF−15J導入して今まで既に30年間以上を経過した、一機のF−15Jを数人のパイロットが「年間飛行時間200時間」で「集団暴行」して、もうボロボロや、だから、よく「航空自衛隊小松基地F15戦闘機の左主翼に設置されていた金属製の燃料タンクが落下した。」
「航空自衛隊百里基地F15戦闘機の右 垂直尾翼先端部からアルミ製の筒状部品が落下していた」と発表した。
今の空自、70年代、80年代導入したF−15はもうキミと同じクソ爺だ、逆に中国の4世代以降のジェット戦闘機は2003年から2005年の間で生産した、体力が十分、欲不満で倭婆でも食いたいや。
④士気の優秀さ
幾ら「年間飛行時間200時間」でも、死の目の前で恐怖感が出て来る。中国人の言葉で「祖国の統一の為一カ月の給料を貢献する;アメリカを打倒の為一年の給料を貢献する;日本人を殺す為命を貢献する」、それは士気の優秀さや。
キミは一円の為苦労する(爆笑)中国人と全然違うね。
「数量」、「品質」、「システム」、「若さ」、全て中国の方が上で、それでも「空の戦いもおそらく10対1の割合で日本が圧勝する。」と言える???(嘲笑)
頑張らなければ馬鹿倭女が泣くぞ、正しいデータでしっかり反論しなさい、こんな年で嘘を駄目よ。
制空権を奪って、海戦は簡単になります、幾ら日本の潜水艦が静かでも、一対一ではない、3〜5ノットでゆっくり潜るなら発見し難いですが、一旦懸命に逃げる或いはミサイルを発射すればその存在を知られ、中国の数多く潜水艦の目の前で姿を消していくはずです。
次はミサイル、中国のDFシリーズはアメリカでもビビって感じてるが、日本のことをもう書く必要がないでしょう。
これは メッセージ 194019 (mr_*hin** さん)への返信です.
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