中国空軍は何機あろうとも取るに足らない
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/13 04:43 投稿番号: [192560 / 196466]
それは、中国の科学技術力と空戦ノウハウにある。中国戦闘機のほとんどはロシア製のパクリである。だから外観がそっくりである。しかし、細部を考察すれば、中国技術屋がすべてをパクッたとは考えにくい。機体の材質、電子機器や部品等の性能、最も重要なのはエンジン性能、運動性能、情報空戦システム、そしてパイロットの資質だな。中国空軍がロシア空軍に匹敵するとは考えにくい。加えて、ロシア空軍がいくらアクロバティックなショーを公開しても、米空軍の先端総合力に対抗できるとは思えない。空中戦は、たとえ紙一重の差であっても、勝敗に決定的な影響を与える。
中国がステルス機を公開しているが、それは機体の形状だけでしかないことが分かっている。要するに見世物ということだ。機体素材、ステルス塗料、各部の部品、レーダ等の電子機器、空戦システム、パイロット技量等々、見掛け倒しにすぎない。すなわち、これらの要素は短期間にはなし得ないということである。長年の基礎技術の蓄積がなければ、見かけだおしだということである。
これは、中国海軍艦艇にも言える。中国が新鋭と誇る海監船の機動力が日本海保船にまるで小学生並に翻弄されているのを見れば一目瞭然だな(苦笑)。
中国人は大人(たいじん)ぶるのが好きなようだが、素養が小学校生徒並ではギャグでしかない。中国外相も、先の国連ではまるでコメディアンかピエロだったな(笑)。胡にしても、あの野田からして愛想をつかされたのだからな(笑)。それから、トウカセンとか申す自称知日家も大した男ではない。中国共産党に人物はおらんのかな?
江沢民も会ったことがあるが、中国の偏屈な田舎者でしかない(苦笑)。唐の時代の中国人はどこへ行っていしまたのかな?(苦笑)
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