中国はワリヤーグを就役させたが、
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/09/27 02:23 投稿番号: [192307 / 196466]
あんな船足が遅い鉄の塊りを、日本海自潜水艦がたったの魚雷1発で轟沈させたらどうなるかな?
中国様の顔がみたいな(苦笑)。
日本の次期政権は、おそらく安部になるだろう。野田も悪くは無いが、所詮は民主党だな。人材が少ない。安部は石破とも、また石原とも連携するだろう。今回の安部には、以前の若かった安部ではない気風が認められる。まず、憲法九条はまちがいなく改定されよう。こうなったのもすべて中国様韓国様のおかげだな。日本の平和憲法は、まさに世界平和を希求した立派な憲法なのだが、周辺国がこれを許さない状況に日本を追い込んだということに尽きる。
日本自衛隊は、正規軍の兵員数ですら中国の10分の1、日本の3分の1にも満たない国土と人口の韓国軍とは3分の1規模である。これら両国の予備役を計算に入れれば、単純な兵力数でそれぞれ100分の1、数十分の1規模でしかない。しかし、これら両国は、日本を軍事大国化していると非難する。実にコメディかギャグだな。
私は、現在24万の自衛隊を28万にしてはどうかと考える。わずか4万の増強だが、内2万を陸自の増強分とし、内数千人規模の海兵旅団を2個編成する。他は、各地に配備されている陸自部隊の不足員を充足するものとし、それぞれの部隊には、地域単位の緊急即応展開部隊を創設する。
海自は4万の新規増強の内、1万強を割り当てる。その要員は、24隻から30隻に増強する潜水艦部隊と2個24DDH空母要員、そして「こんごう」改型イージス艦と「あきづき」改型ミニイージス艦増強分の補充に当てる。もちろん原潜数隻も配備する。空自は1万弱の補強となるが、F−35や心神改型戦闘機に加え、戦闘攻撃機を主体にした数百機の無人機システム追加配備に当てる。有人機は、現有規模でよいが、機種を最新に変更する。
合わせて海保巡視船も補強する。海保は隻数が多いから、1000トンを超える新鋭大型船には、対潜ソナーや魚雷、長レンジ艦対艦と艦対空武装を施す。有事には、沿岸警備隊として真価を発揮するだろう。
また、陸海空自衛隊には、長レンジ、敵基地破壊用ミサイルも必要だな。これは精密誘導ミサイルとなる。まさにピンポイント攻撃兵器となる。中国内陸部奥深くまで射程に入る。合わせて防空用として大気圏外BMDと近接空域防衛パトリオットとの中間を防衛する高高度防衛ミサイルも必要だな。日本全土をカバーするには最低5移動式地上部隊を編成すればよい。加えて、「あきづき」型ミサイル護衛艦にも配備すれば安心である。
長レンジ超高速ミサイルは、PX1はもちろん、無人戦闘攻撃機発射型も可能だな。前線では10型戦車の台車を改良した機動車はもちろん、装輪装甲車・トラックからでも発射できよう。当然、海保巡視船にも搭載する。海保には搭載可能な大型船が130隻以上もある。
現在、日本の陸自は、軽量な装輪装甲車(タイヤ走行車)に120ミリ砲や90ミリ砲、そして対舟艇砲・ミサイル装備の設計が進んでいる。軽量であり、普通の自家用車並みの機動性であるから、離島を含む全国に配備できる。もちろん、防空専用車も対人専用車もある。それでもよければ、中国様、さあいらっしゃいということだろうな(苦笑)。
こりや、まるでかっての日本帝国軍の再来だな。きりがない(苦笑)。おやすみ。
日本の次期政権は、おそらく安部になるだろう。野田も悪くは無いが、所詮は民主党だな。人材が少ない。安部は石破とも、また石原とも連携するだろう。今回の安部には、以前の若かった安部ではない気風が認められる。まず、憲法九条はまちがいなく改定されよう。こうなったのもすべて中国様韓国様のおかげだな。日本の平和憲法は、まさに世界平和を希求した立派な憲法なのだが、周辺国がこれを許さない状況に日本を追い込んだということに尽きる。
日本自衛隊は、正規軍の兵員数ですら中国の10分の1、日本の3分の1にも満たない国土と人口の韓国軍とは3分の1規模である。これら両国の予備役を計算に入れれば、単純な兵力数でそれぞれ100分の1、数十分の1規模でしかない。しかし、これら両国は、日本を軍事大国化していると非難する。実にコメディかギャグだな。
私は、現在24万の自衛隊を28万にしてはどうかと考える。わずか4万の増強だが、内2万を陸自の増強分とし、内数千人規模の海兵旅団を2個編成する。他は、各地に配備されている陸自部隊の不足員を充足するものとし、それぞれの部隊には、地域単位の緊急即応展開部隊を創設する。
海自は4万の新規増強の内、1万強を割り当てる。その要員は、24隻から30隻に増強する潜水艦部隊と2個24DDH空母要員、そして「こんごう」改型イージス艦と「あきづき」改型ミニイージス艦増強分の補充に当てる。もちろん原潜数隻も配備する。空自は1万弱の補強となるが、F−35や心神改型戦闘機に加え、戦闘攻撃機を主体にした数百機の無人機システム追加配備に当てる。有人機は、現有規模でよいが、機種を最新に変更する。
合わせて海保巡視船も補強する。海保は隻数が多いから、1000トンを超える新鋭大型船には、対潜ソナーや魚雷、長レンジ艦対艦と艦対空武装を施す。有事には、沿岸警備隊として真価を発揮するだろう。
また、陸海空自衛隊には、長レンジ、敵基地破壊用ミサイルも必要だな。これは精密誘導ミサイルとなる。まさにピンポイント攻撃兵器となる。中国内陸部奥深くまで射程に入る。合わせて防空用として大気圏外BMDと近接空域防衛パトリオットとの中間を防衛する高高度防衛ミサイルも必要だな。日本全土をカバーするには最低5移動式地上部隊を編成すればよい。加えて、「あきづき」型ミサイル護衛艦にも配備すれば安心である。
長レンジ超高速ミサイルは、PX1はもちろん、無人戦闘攻撃機発射型も可能だな。前線では10型戦車の台車を改良した機動車はもちろん、装輪装甲車・トラックからでも発射できよう。当然、海保巡視船にも搭載する。海保には搭載可能な大型船が130隻以上もある。
現在、日本の陸自は、軽量な装輪装甲車(タイヤ走行車)に120ミリ砲や90ミリ砲、そして対舟艇砲・ミサイル装備の設計が進んでいる。軽量であり、普通の自家用車並みの機動性であるから、離島を含む全国に配備できる。もちろん、防空専用車も対人専用車もある。それでもよければ、中国様、さあいらっしゃいということだろうな(苦笑)。
こりや、まるでかっての日本帝国軍の再来だな。きりがない(苦笑)。おやすみ。
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