Re: 魚釣島は明が最初の発見者の大嘘①
投稿者: dame_chinese_nante 投稿日時: 2012/09/12 18:17 投稿番号: [191896 / 196466]
>>回答:魚釣島は、地図をみると一目瞭然だが、中国大陸からは330kmも離れた東シナ海の絶海の孤島である。一方、沖縄の石垣島や台湾からはその半分の170kmである。明の時代の漁船は、手漕ぎ小舟に1枚帆の貧しい漁民の小さなものであった。このような小舟では沿岸漁業が精一杯である。330kmも離れた魚釣島までは片道数日を要する。海洋気象はめぐるましく変わるから、遭難の危険性大だな。また、魚釣島に運よくたどり着き、大漁であったとしても、帰り道に獲った魚は腐ってしまう。干物にするにも小舟では場所がない。要するに商売にはならないということだ。そんなところで漁をする明の漁民がいたのなら教えてもらいたい(笑)。 <<
すばらしいご意見です。
小さな船で330kmかなたまで漁をしにいけるはずがない。
中国の嘘がそこからも丸見えですね。
これは メッセージ 191888 (mr_*hin** さん)への返信です.
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