Re: 尖閣を議論前に琉球の主権を議論すべき
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/07/13 16:14 投稿番号: [190615 / 196466]
>巴志王は1421年に明の皇帝から中国の名字の尚 (Shan) を給り、尚巴志 (Shang Bazhi) になった。
尚巴志は階級的な中国の宮廷方式を採用、伝統的な中国文化を学び、琉球王国は造船技術も航海術も中国に学んだ。
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今の沖縄で嘗ての琉球王国は、一時期は清の属国でもあり、一部でもあったんですね。
>琉球は明治政府が19世紀末に清国から奪い取ったもので、かつての琉球王国住民の大部分は福建省、浙江省、台湾付近の出身で、言葉も制度も中国大陸と同じだった。
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これから琉球王国を解放してあげる根拠でもありますね。
釣り魚島をアメリカから奪回するついで、琉球も解放することだね。笑
>また、魚釣群島については、勿論中国領であることは明白です。<<<
中国領で議論の余地がないです。
>魚釣群島問題の発端はアメリカが、第2次大戦後の圧倒的な力で勝手に琉球を日本に施政権を譲ったのが原因だ。<<<
施政権を日本に譲ったからで、日本のものにはなれまい、未だにアメリカの実支配下にある。
日本倭、倭い倭い勝手に騒ぎ出しているが、アメリカの代わりにそれを委託管理しているだけだね。
ようは、アメリカがいまだに中国の釣魚島を侵略占領しているわけだ。
周恩来は、アメリカが中国を占領した土地を必ず奪回するとの声明を50年代初頭に発表しましたね。
考えてみれば、アメリカが占領した中国の領土で、釣り魚島諸島しかない。
日本人はあほが多くて、洗脳されやすい。
つい最近の例では、
岩を島に、申し込んだ日本政府は、ダメだった結果が分かっているのにもかかわらず、ウソ付いて、許可されたと、日本国民を小ばかにしてしまったんだね。
それを信じ切った日本人は、少なくないみたい。
>日本には中国と話し合う資格もない。
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もともと侵略者のアメリカといくら話しても、話すだけ無駄だわな。
これは メッセージ 190600 (jm_s1960 さん)への返信です.
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