中国大本営発表
投稿者: USA_NO13 投稿日時: 2001/07/28 21:50 投稿番号: [19048 / 196466]
>中国は一個の統一された多民族国家です。各民族の平等、団結、共同の繁栄を実現することが、中国の民族に関する原則です。中国の憲法は規定しています。中華人民共和国では各民族は全て平等であると。国家は各少数民族の法による権利と利益を保障しています。各民族の平等団結互いの関係を守り、発展させてます。いかなる民族的な差別も禁止してます。民族の団結を破壊する行為、民族の分裂を促すような行為を禁止してます。憲法はまた、こうも規定してます。民族の団結を擁護する中で、大民族主義には反対するべきである、大漢民族主義を主要とし、地方民族主義には反対すべきだと。
昔の中国では、永く民族差別と圧迫がありました。多くの少数民族がひどい目に遭いました。ある者はそれを避けて深山に入り、世の中と隔絶した生活を送ったりしました。1949年に中華人民共和国が成立した後、民族差別や圧迫の制度を廃止しました。少数民族が置かれた状況はがらりと変わりました。50年代に政府は大規模な民族調査を行ない、科学的な弁別を経て、中国には55の少数民族がいる、と認定しました。多くの少数民族は、史上初、中国民族の中で平等な一員としての地位を得たのです。
あたらしい中国は、民族区域自治制度を作りました。少数民族の集まり住む地区に自治機関を設置します。
大本営発表は、絶対です。唯一の真実です。
事実無根のデマにより、共和国の団結を阻む帝国主義者の罠にはまってはいけません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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