Re: 母夜叉runrun72の嘘
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/25 22:38 投稿番号: [190078 / 196466]
>いえ、単に私が半島のことに知識がないだけなので。
ワタシもたいして知りません。
ただ、日韓トピとか、消滅トピとかを通して知ったことです。
ワタシは関西在住ですので、在日さんとは接点があります。
現在、比較的成功したぶるいの在日さんと、仕事を通じてのつきあいがあります。
そして、それがもう・・(苦笑)
それが韓国・朝鮮への関心のきっかけです。
序列意識は強い。
強いもの、徳になる相手に対してはすごく可愛らしくふるまう。
でも、目下のものには傲慢。
ちょっとした問い合わせを社長宛にしたら、
連絡を入れてないのか!?、といきなり社員を激しく罵倒・・。
電話越しに罵声が・・・うんざりします。
嘘は平気でつくし。
しかし、嘘をつくと損をします・・というアプローチをすれば嘘はひかえます。(笑)
社会人としての常識がないこの人たちはいったい?
というのがキョーミのキッカケです。
他にも、日本企業の中のトラブルメーカーさんとか(笑)
課にいるたった1人の在日社員にふりまわされてたりとか(笑)
仕事のことで文句をいわれた、と受け取ると関係ない人のせいにしたりとか(バレてるのに)
まあ、すごいもんです。
>で、「20−50クラブ」という言葉を御存じでしょうか?
私は初めて知りました。
ひょっとして、日韓トピなどで話題になってたのかもしれませんが、
知りません。
>>韓国への羨望、嫉妬、うらやんだ等々。。
朝鮮の民族性ってどうしてこんななんでしょう?
どん引きです。
いかにも、って話で別に驚きません。
ただコワイのは、
半島人が、そういう目で日本を見てるだろうな、ってことです。
羨望、嫉妬、恨み・・・(さぶっつ)
これは今に始まったことではなく、昔からのようです。
朝鮮通信使・・・美しい交流のようにいってますが、とんでもない。
日韓トピでは有名な話ですが、
日東壮遊歌・・・平凡社の東洋文庫の1冊です。
(読みたい人はいっぱいいるだろうに、再販されている様子がないのは、韓国・朝鮮側から
平凡社に圧力でもかかってるんでしょうかね。
あるいは、訳者が再販を拒否したとか・・そっちの方がありえるかもしれません。
それならば、別の人に訳してもらえばいいんですが。)
http://blog.goo.ne.jp/think_pod/e/ee10cebd4441efe900f466b8f41044f8
●1764年1月22日 大阪
100万軒はあると思われる家の全ては「瓦の屋根」だ。凄い。
大阪の富豪の家は「朝鮮の最大の豪邸」の10倍以上の広さで、
銅の屋根で、黄金の内装である。 この贅沢さは異常だ。
都市の大きさは約40kmもあり、その全てが繁栄している。信じられない。
中国の伝説に出てくる楽園とは、本当は大阪の事だった。
世界に、このように素晴らしい都市が他にあるとは思えない。
ソウルの繁華街の10000倍の発展だ。
北京を見た通訳が通信使にいるが、「北京の繁栄も大阪には負ける」
と言っている。
穢れた愚かな血を持つ、獣のような人間が中国の周の時代に、この土地にやってきた。
そして2000年の間、平和に繁栄し、一つの姓(つまり天皇家)を存続させている。
嘆かわしく、恨めしい。
●1764年1月28日 京都
街の繁栄では大阪には及ばない。
しかし倭王(天皇)が住む都であり、とても贅沢な都市だ。
山の姿は勇壮、川は平野を巡って流れ、肥沃な農地が無限に広がっている。
この豊かな楽園を倭人が所有しているのだ。
悔しい。 「帝」や「天皇」を自称し、子や孫にまで伝えられるのだ。
悔しい。 この犬のような倭人を全て掃討したい。
この土地を朝鮮の領土にして、朝鮮王の徳で礼節の国にしたい。
------------------------------
ね、変わってないでしょう?(笑)
これが半島の人たちの正体。
>やはりね、ちょっとお付き合いしたくない民族性です。
そうですね。
ワタシもたいして知りません。
ただ、日韓トピとか、消滅トピとかを通して知ったことです。
ワタシは関西在住ですので、在日さんとは接点があります。
現在、比較的成功したぶるいの在日さんと、仕事を通じてのつきあいがあります。
そして、それがもう・・(苦笑)
それが韓国・朝鮮への関心のきっかけです。
序列意識は強い。
強いもの、徳になる相手に対してはすごく可愛らしくふるまう。
でも、目下のものには傲慢。
ちょっとした問い合わせを社長宛にしたら、
連絡を入れてないのか!?、といきなり社員を激しく罵倒・・。
電話越しに罵声が・・・うんざりします。
嘘は平気でつくし。
しかし、嘘をつくと損をします・・というアプローチをすれば嘘はひかえます。(笑)
社会人としての常識がないこの人たちはいったい?
というのがキョーミのキッカケです。
他にも、日本企業の中のトラブルメーカーさんとか(笑)
課にいるたった1人の在日社員にふりまわされてたりとか(笑)
仕事のことで文句をいわれた、と受け取ると関係ない人のせいにしたりとか(バレてるのに)
まあ、すごいもんです。
>で、「20−50クラブ」という言葉を御存じでしょうか?
私は初めて知りました。
ひょっとして、日韓トピなどで話題になってたのかもしれませんが、
知りません。
>>韓国への羨望、嫉妬、うらやんだ等々。。
朝鮮の民族性ってどうしてこんななんでしょう?
どん引きです。
いかにも、って話で別に驚きません。
ただコワイのは、
半島人が、そういう目で日本を見てるだろうな、ってことです。
羨望、嫉妬、恨み・・・(さぶっつ)
これは今に始まったことではなく、昔からのようです。
朝鮮通信使・・・美しい交流のようにいってますが、とんでもない。
日韓トピでは有名な話ですが、
日東壮遊歌・・・平凡社の東洋文庫の1冊です。
(読みたい人はいっぱいいるだろうに、再販されている様子がないのは、韓国・朝鮮側から
平凡社に圧力でもかかってるんでしょうかね。
あるいは、訳者が再販を拒否したとか・・そっちの方がありえるかもしれません。
それならば、別の人に訳してもらえばいいんですが。)
http://blog.goo.ne.jp/think_pod/e/ee10cebd4441efe900f466b8f41044f8
●1764年1月22日 大阪
100万軒はあると思われる家の全ては「瓦の屋根」だ。凄い。
大阪の富豪の家は「朝鮮の最大の豪邸」の10倍以上の広さで、
銅の屋根で、黄金の内装である。 この贅沢さは異常だ。
都市の大きさは約40kmもあり、その全てが繁栄している。信じられない。
中国の伝説に出てくる楽園とは、本当は大阪の事だった。
世界に、このように素晴らしい都市が他にあるとは思えない。
ソウルの繁華街の10000倍の発展だ。
北京を見た通訳が通信使にいるが、「北京の繁栄も大阪には負ける」
と言っている。
穢れた愚かな血を持つ、獣のような人間が中国の周の時代に、この土地にやってきた。
そして2000年の間、平和に繁栄し、一つの姓(つまり天皇家)を存続させている。
嘆かわしく、恨めしい。
●1764年1月28日 京都
街の繁栄では大阪には及ばない。
しかし倭王(天皇)が住む都であり、とても贅沢な都市だ。
山の姿は勇壮、川は平野を巡って流れ、肥沃な農地が無限に広がっている。
この豊かな楽園を倭人が所有しているのだ。
悔しい。 「帝」や「天皇」を自称し、子や孫にまで伝えられるのだ。
悔しい。 この犬のような倭人を全て掃討したい。
この土地を朝鮮の領土にして、朝鮮王の徳で礼節の国にしたい。
------------------------------
ね、変わってないでしょう?(笑)
これが半島の人たちの正体。
>やはりね、ちょっとお付き合いしたくない民族性です。
そうですね。
これは メッセージ 190073 (蒼天の星 さん)への返信です.
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