17ヶ条協定の強制と詐欺
投稿者: kokorozashi123 投稿日時: 2001/07/27 15:49 投稿番号: [18991 / 196466]
17ヶ条協定の強制と詐欺
<1951年5月23日 中共・チベット17ヶ条協定
当時、ダライラマは毛沢東当てに書簡を送り、17条を擁護、国家主権の統一を努力しようとなどの旨を表明しました。
1954年、ダライラマーは北京にゆき、中華人民共和国第一回全国人民代表大会に参加し、人民代表大会常務委員会副委員長に当選しました。
1959年三月、ダライラマは農奴制を回復などの企図で鎮圧され、印度に亡命
ダライラマーのような学者の振りをして彼の特権を取り返そうとする信義のない人間のうわごとを信じ込んで、毎日ここに投稿する行為は只あなたの幼稚さを反映します。もっと頭を使って良かったのに。
◆◆ 協定の問題点 ◆◆
<「チベットからの帝国主義勢力の駆遂」という中国の名目についてに言及すれば、中共軍の侵入前には、西洋人はチベット内にたった6人。しかし中共軍侵入時には、皆チベットを去っていたのである。
あなたの6人という数字は真実だとしても、帝国主義勢力ってただ人間の数をさしてますか。
<協定その後 この協定によりインド議会で批判が起きる。チベットに対する中国主権の承認について、インドの盲目的な対中国友好政策に遺憾の意を表し、中国のチベットに対する宗主権は時代遅れで名目だけのものに過ぎなかったと強調。さらに、緩衝国チベットの消滅はインドに重大な影響を及ぼすことになることを警告した。国境問題に関して中国とインドの間に根本的相違は見られたものの、この条約が締結した背景には以上のことが挙げられる。インドはカシミール紛争を始めパキスタンと激しく対立しており、アメリカがパキスタンに接近していたことは脅威であった。一方、中国も朝鮮戦争で北朝鮮に加担し、アメリカ国連軍と激戦。こうしたアジアにおけるアメリカ進出に対抗するという同じ名目のために、両国はこの条約を取り交わしたのである
イギリス、アメリカは従来この美しい土地によだれを垂れているが、彼らに指摘されても未だ理解出来ますが、あんたになんら関係もないのに。
飼い主のアメリカに雇われたのですか、ダライラマに所謂ノーベル賞金の一部をもらえるか。偽者臭いラーーーーーーマ。
<1951年5月23日 中共・チベット17ヶ条協定
当時、ダライラマは毛沢東当てに書簡を送り、17条を擁護、国家主権の統一を努力しようとなどの旨を表明しました。
1954年、ダライラマーは北京にゆき、中華人民共和国第一回全国人民代表大会に参加し、人民代表大会常務委員会副委員長に当選しました。
1959年三月、ダライラマは農奴制を回復などの企図で鎮圧され、印度に亡命
ダライラマーのような学者の振りをして彼の特権を取り返そうとする信義のない人間のうわごとを信じ込んで、毎日ここに投稿する行為は只あなたの幼稚さを反映します。もっと頭を使って良かったのに。
◆◆ 協定の問題点 ◆◆
<「チベットからの帝国主義勢力の駆遂」という中国の名目についてに言及すれば、中共軍の侵入前には、西洋人はチベット内にたった6人。しかし中共軍侵入時には、皆チベットを去っていたのである。
あなたの6人という数字は真実だとしても、帝国主義勢力ってただ人間の数をさしてますか。
<協定その後 この協定によりインド議会で批判が起きる。チベットに対する中国主権の承認について、インドの盲目的な対中国友好政策に遺憾の意を表し、中国のチベットに対する宗主権は時代遅れで名目だけのものに過ぎなかったと強調。さらに、緩衝国チベットの消滅はインドに重大な影響を及ぼすことになることを警告した。国境問題に関して中国とインドの間に根本的相違は見られたものの、この条約が締結した背景には以上のことが挙げられる。インドはカシミール紛争を始めパキスタンと激しく対立しており、アメリカがパキスタンに接近していたことは脅威であった。一方、中国も朝鮮戦争で北朝鮮に加担し、アメリカ国連軍と激戦。こうしたアジアにおけるアメリカ進出に対抗するという同じ名目のために、両国はこの条約を取り交わしたのである
イギリス、アメリカは従来この美しい土地によだれを垂れているが、彼らに指摘されても未だ理解出来ますが、あんたになんら関係もないのに。
飼い主のアメリカに雇われたのですか、ダライラマに所謂ノーベル賞金の一部をもらえるか。偽者臭いラーーーーーーマ。
これは メッセージ 18988 (nisemono_kusai さん)への返信です.
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