Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/05/30 18:40 投稿番号: [189434 / 196466]
>http://www.city.okinawa.okinawa.jp/site/view/contview.jsp?cateid=107&id=4478&page=1
「沖縄市の室川貝塚では、今から3千年前の地層から、黒曜石のかけらがみつかっています。黒曜石は沖縄県内では産出せず、どこか別の地域から持ち込まれたことがわかっています。3千年前に、黒曜石を持った人々との交流があったことでしょう」
<<<
分析で、日本産の黒曜石で、産地も確定できたのか?
>【黒曜石研究の動向】
http://ao.jpn.org/kuroshio/kenkyudoko.htm
「鈴木、一色直記ら自然科学者、そして考古学者の鶴丸俊明、小野 昭などとの共同研究で、伊豆諸島遺跡出土の黒曜石石器を体系的に分析し、昭和56年には「神津島の黒曜石」と題して、日本の旧石器、縄文人が世界に先駆けて「海上交通」を行っていたことを紹介し、昭和57年には講座『縄文時代の研究 8』に全国の黒曜石研究の現状をまとめている。最近では神津島産の黒曜石をテーマにして、多数の交易論を展開し、現在西太平洋を中心に「黒潮圏」のヒトの動態を追求している(小田『黒潮圏の考古学』第一書房 2000)。」
<<<<
黒曜石がもともと天然石で、成分、産地の確定も重要であるが、それらがわかっていても、いつから石器にしたかは、同地同時で出土した周りのものを確定しなければ、まったく意味がないよ。
お前さんの頭では、理解できるか。
ようは、今のところでは、その記述がまったくない。日本人のねつ造でないことを証明したければ、しっかり述べろね。
それから、日本の考古史を20年も以上の嘘が支配してきた。周りの考古学者がバカでなかったら、そのウソをすぐに曝すことができるはずだった。
日本の考古学者は、嘘に嘘で上塗りして隠し続けようとしていたがね、やはりそのウソがばれていた。
>縄文人は・・・外洋に進出していますが何か?
<<<
あほだな、お前さんがいきなり、ルーツだのと、嘘自慢げに掲示し、結局何を言おうとしているか、自白しろよ。
>それとね・・・シナ人なら質の悪い地元産出の黒曜石だって使うだろうさ。でもそれと高品質の日本産黒曜石が大陸で出土している話とは別だから、問題を摩り替えないように。
<<<
お前さんは嘘つきなら頭がそんなに悪くないが、今の話では、あほの確定ですな。
>要はね・・・ユーラシア大陸から物理的に切り離された縄文時代の日本は、陸路より安全な海上交通網を使い、日本人固有の遺伝子D2が証明するように人種的にも言語的にも文化的にも倭人として統合され、豊かな自然環境と人口密度の高い社会の中で、高度な文化が熟成され、それが後発の長江文化や朝鮮半島にも逆流しただろうという単純な話だ。
<<<
要は得ていないよ。バカかと思われるだけの話さ。
>閑話休題・日本産黒曜石の品質・・・【「刺身は包丁」と言われている位に、生肉と切れ味は切っても切れない関係とされ味覚と直結する。黒曜石のカミソリに匹敵する切れ味は寒冷期に必需品とされる毛皮服の裁断にかかせない道具となる。ガラス質の黒曜石は狩りの道具や草木の切断にも使われ、まさに衣食住の万能道具となり珍重された。
つまり黒曜石は火山の作った天然ガラスと称されるが、まさに3万5千年前〜1万5千年前の伊豆半島南東岸の海の民は良質の黒曜石に遭遇し、日本初のガラスルネッサンスと呼べるポテンシャルを握ったと感じられる。】<<<
金玉をお手握りできたからって、やることは同じだろう。
しかし、土器から陶器へ一歩も前進できない倭人が、文明というより偶然ありあふれたものを手にとり、交易より、何から何までパックリを行ったんだね。
証拠を挙げてもいいよ。大笑い
「沖縄市の室川貝塚では、今から3千年前の地層から、黒曜石のかけらがみつかっています。黒曜石は沖縄県内では産出せず、どこか別の地域から持ち込まれたことがわかっています。3千年前に、黒曜石を持った人々との交流があったことでしょう」
<<<
分析で、日本産の黒曜石で、産地も確定できたのか?
>【黒曜石研究の動向】
http://ao.jpn.org/kuroshio/kenkyudoko.htm
「鈴木、一色直記ら自然科学者、そして考古学者の鶴丸俊明、小野 昭などとの共同研究で、伊豆諸島遺跡出土の黒曜石石器を体系的に分析し、昭和56年には「神津島の黒曜石」と題して、日本の旧石器、縄文人が世界に先駆けて「海上交通」を行っていたことを紹介し、昭和57年には講座『縄文時代の研究 8』に全国の黒曜石研究の現状をまとめている。最近では神津島産の黒曜石をテーマにして、多数の交易論を展開し、現在西太平洋を中心に「黒潮圏」のヒトの動態を追求している(小田『黒潮圏の考古学』第一書房 2000)。」
<<<<
黒曜石がもともと天然石で、成分、産地の確定も重要であるが、それらがわかっていても、いつから石器にしたかは、同地同時で出土した周りのものを確定しなければ、まったく意味がないよ。
お前さんの頭では、理解できるか。
ようは、今のところでは、その記述がまったくない。日本人のねつ造でないことを証明したければ、しっかり述べろね。
それから、日本の考古史を20年も以上の嘘が支配してきた。周りの考古学者がバカでなかったら、そのウソをすぐに曝すことができるはずだった。
日本の考古学者は、嘘に嘘で上塗りして隠し続けようとしていたがね、やはりそのウソがばれていた。
>縄文人は・・・外洋に進出していますが何か?
<<<
あほだな、お前さんがいきなり、ルーツだのと、嘘自慢げに掲示し、結局何を言おうとしているか、自白しろよ。
>それとね・・・シナ人なら質の悪い地元産出の黒曜石だって使うだろうさ。でもそれと高品質の日本産黒曜石が大陸で出土している話とは別だから、問題を摩り替えないように。
<<<
お前さんは嘘つきなら頭がそんなに悪くないが、今の話では、あほの確定ですな。
>要はね・・・ユーラシア大陸から物理的に切り離された縄文時代の日本は、陸路より安全な海上交通網を使い、日本人固有の遺伝子D2が証明するように人種的にも言語的にも文化的にも倭人として統合され、豊かな自然環境と人口密度の高い社会の中で、高度な文化が熟成され、それが後発の長江文化や朝鮮半島にも逆流しただろうという単純な話だ。
<<<
要は得ていないよ。バカかと思われるだけの話さ。
>閑話休題・日本産黒曜石の品質・・・【「刺身は包丁」と言われている位に、生肉と切れ味は切っても切れない関係とされ味覚と直結する。黒曜石のカミソリに匹敵する切れ味は寒冷期に必需品とされる毛皮服の裁断にかかせない道具となる。ガラス質の黒曜石は狩りの道具や草木の切断にも使われ、まさに衣食住の万能道具となり珍重された。
つまり黒曜石は火山の作った天然ガラスと称されるが、まさに3万5千年前〜1万5千年前の伊豆半島南東岸の海の民は良質の黒曜石に遭遇し、日本初のガラスルネッサンスと呼べるポテンシャルを握ったと感じられる。】<<<
金玉をお手握りできたからって、やることは同じだろう。
しかし、土器から陶器へ一歩も前進できない倭人が、文明というより偶然ありあふれたものを手にとり、交易より、何から何までパックリを行ったんだね。
証拠を挙げてもいいよ。大笑い
これは メッセージ 189429 (煌く海 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/189434.html